記事「ゴルフ」 の 検索結果 98074 件
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No.28 アプローチの極意(1)己の力量を知れ熊谷ゴルフクラブでプレイをした。クラブハウスは、必要最小限に整えられており、バブル期に造成された金ピカのクラブハウスの嫌悪感は全く無い。好感が持てるクラブである。古いといえば古い。 典型的な河川..
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No.27 ショットの極意(2)切り返しのタイミングデトロイトと言うよりは正確にはRochesterにあるOak Hill Country Clubは、US OpenとかRyder Cupを開催した東部の超名門クラブである。 クラブのディナーの雰..
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No.26 ショットの悩み(6)肩を開かないパキスタンは、今や世界の政治の火薬庫となっている。世情も騒がしく、セキュリティが心配な国である。彼の国は禁酒である。ホテルでも自分の部屋でしか酒を楽しむことはできない。リジッドなイスラム文化圏である..
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No.25 バンカーショット(1)大きくゆったりと英国のリンクスコースはバンカーの難しいことで有名である。開催コースの一つ「Prestwick GC」でプレーをした。最近あまりオープンが開催されないのは、駐車場が狭くマスコミ用のエリアを確保するのが..
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No.24 ショットの悩み(5)腰を使うデトロイトのOak Hill Country Clubでプレイを数回したことがある。全米オープン等メジャーを何度も開催している名門コースである。メンバー同伴以外はプレイできないのは当然として、プレイ..
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No.23 ショットの極意(1)ハンドファーストインドのニューデリーでゴルフをした。門構えが立派で、古式豊かな雰囲気を漂わせている高級クラブである。色々な種類の従業員が仰山おり、サービス満点の環境である。元来、英国人が持ち込んだ文化が充満している..
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No.22 フェアーウェイウッドの極意(1)オーバースウィングは禁物日本のように女性のキャディが一組に一人付くというのは、東及び東南アジア独特のシステムであろう。英国では、キャディは大体が男性で、一人で2バッグ担ぐ。プロである。一般にキャディのいるクラブは少ない。全..
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No.21 ショットの悩み(4)ハーフショットスランプからの脱出は、時間が解決してくれるわけではない。自分で努力するしかない。練習場で悩みに悩んで、打ちに打ってみた。もう練習を止めようかと思うほど調子が悪い。芯に当たらない。 本では、殆んど..
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No.20 パットの極意(9)距離感千葉のオークビレッジGCでプレーした。英国人のデズモンド・ミュアヘッドの設計とのこと。コースの解説も英国の魅力ある歴史を織り交ぜた、と書いている。 だが、ちょっと待って欲しい。どう見ても、このコ..
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No.19 ショットの悩み(3)膝の送りハンディキャップ6の友人が、絶不調に陥り、長らく回復できなかったことがあった。ボールは力なくスライスし、距離もいまひとつである。どのようにそこから脱出したのか、聞き忘れている。今は絶好調のようなので..
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No.18 ショットの悩み(2)何故フルスウィングで芯を外すのか困ったときは、ガイドブックを読み返し、気づかなかった点を思い出すようにしている。前にも書いたが、ガイドブックは、作者であるプロの経験を理論とし、文章にしている。従って、彼の伝えたいことが、我々素人に..
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No.17 ショットの悩み(1)芯に当たらないショットの悩みで、自尊心と自信に傷がつくのは、芯に当たらなくなったときである。 練習で良い当たりが数球続くと「もうちょっと距離を」と力み始める。途端に当たりが悪くなり、芯を外し始める。その内全く..