記事「ゴルフ」 の 検索結果 98064 件
-
(No.3293)クラブを縦に振り降ろすアプローチをダフらないように練習をする。今まで散々書いてきたが、それでもダフる。短いアプローチでも打ちに行くから、その時に右肩が下がりダフる。胸が正しく回転できればダフることはない。打ち..
-
(No.3292)ゴルフスウィング:トップする原因と対策トップする原因を考察する。トップするとは、ヘッドがアドレスの位置より高い場所に戻って来ることだ。ヘッドが上がる原因は、手元が浮くか、前傾姿勢が保てず起き上がるか、将又は、左膝が伸びあがるか..
-
(No.3291)ゴルフ:流れが変わるのは何故か流れが変わる、とよく言われるが、ゴルフで水の流れが関係するのはグリーンの芝目だけだろう。しかし、或るプレイを切っ掛けとして、スコアが大きく変わる。或るプレイがその後のプレイに影響を与える。..
-
(No.3290)何故振り遅れるか突然、体が回転できなくなり、振り遅れてボールは右へ飛んでいく。腰が止まるからだと考えたが、腰から切り返しても、未だ振り遅れている。ダウンスウィングで前傾姿勢を保てず、起き上がるからだとも思った..
-
(No.3289)アプローチの秘訣 続編No.3284でも書いたが、アプローチの課題は如何に直接ボールを打てるかだ。殆どの場合はダフる。前の打席で30ヤードのアプローチ練習をしていた中年の女性は殆ど3ヤード以内に落す。見事な腕..
-
(No.3288)パッティング:真直ぐ引けているかチェックしてみたパッティングの練習で気づいた。真直ぐ引く練習の為に、ボールの15センチ後ろにマーカーを置き、バックスウィングでパターヘッドがマーカーの上へ行くように振った。するとどうだ、2メートルのハ..
-
(No.3287)パッティング:引っ掛ける短いパットを外すと自己嫌悪に陥る。自分の技能にも真っ赤なライトが点灯する。その後は疑心暗鬼で真面なパットができなくなる。全て技術の問題だ。 仲間が心配して楽老のパッティングの何処に問題が..
-
(No.3286)パッティング:左手が舵で右手がエンジンパッティングで「左手は舵、右手はエンジン」と言われる。楽老のパッティングの課題は、右手首がインパクトで動き、引っ掛けること、これを嫌うと右に押し出す。イップスは治ったが、この手首問題に..
-
(No.3285)全英オープン:アダム・スコットの悲劇エディンバラ大学の調査によると、ゴルフは、心臓病に良く長生きに繋がるという。綺麗な空気に触れ、適度の運動をする。長生きできないわけがない。にも拘らず世界で6千万人しかプレイせず、殆どが男性ゴ..
-
(No.3284)アプローチの秘訣アプローチの最大の課題はダフリだ。その原因と対策。A)ヘッドが切り返し時にスウィングプレーンを外れる。手首が暴れるからだ。バックスウィングで上げた位置から、手首を動かさずそのまま降ろす..
-
(No.3283)2006年 ミケルソン、全米オープンを逃がす2006年の全米オープンは、ニューヨークのWinged Foot Golf Clubで開催された。厳格なプライベートクラブでメンバー同伴以外はプレイできない。全米ベスト5にランクされる..
-
(No.3282)背骨を中心に軸回転せよ月1回の例会でフジ天城ゴルフ倶楽部へ行く。台風シーズンで天気が心配だ。前日までの天気予報は雨、だが楽老予報士の見立ては、「曇り後晴れ」だった。だが現地に着くとパラパラと小雨が降り出した。松..