記事「ゴルフ」 の 検索結果 98064 件
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(No.3233)パッティング:真直ぐ引いて、上へ上げる親しい仲間からパッティングの秘訣を教授してもらった。長い付き合いだから私の引っ掛け癖を知り抜いている。インパクト以降ヘッドを前へ出すように意識しているが、それではヘッドは左へ引っ張られる。..
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(No.3232)雷に気を付けろ1975年6月末、Western OpenはシカゴのButler National Golf Clubで開催された。二日目雷雨のためサスペンディッドになり、リー・トレビノとジェリー・ハー..
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(No.3231)奇跡のアプローチを二度もしたフランスのビクター・デュビソン薄く当たるとは、如何なる状況なのか。日本語で上手く解説している教本を見つけることはできなかったが、英語では”Thin shot”という。反対は”Fat shot”である。”Thin shot”は、ホ..
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(No.3230)ゴルフ界:同名別人の物語全英オープンで12位に入ったTommy Fleetwood、イングランド希望の星である27歳、欧州ツアー4勝PGAツアー1勝、全米オープン2位で、今シーズン既に3百万ドル以上稼いでいる世..
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(No.3229)これらのコースを知らずにゴルフを語る勿れアイルランドには優れたコースが多い。幾つかの名門をプレイしたが噂に違わぬ素晴らしいコースだった。 ヘンリー・コットンは、1934, 1937, 1948と3度全英オープンに勝ち、その後コー..
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(No.3228)飛距離を伸ばす方法天気予報には自信があった。12時間後の天候を予測し、翌日のプレイの可否を決め、仲間に連絡する。台風の来週もそれほど難しいことではなかったが、12号、13号、特に13号の足取りを読むのは難しかった。..
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(No.3227)ラフからはフェードに打て夏のラフは手強い。ラフから安全に脱出するには、フェードに打つのが良い。夏のラフは腰が強く、ラフにヘッドが当たると、ヘッドが抜けない。故に、手前のラフの影響を受けにくいショットをする必要がある。..
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(No.3226)ショットは感覚であり言葉だケプカは、今シーズン全米オープンに勝って以降調子が上がらなかった。やっとファイアストーンで開催されたブリジストン招待でショットの感覚を取り戻していたが、パッティングは今一つだった。頭が..
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(No.3225)タイガー劇場の終焉と予告楽老はウッズの大ファンである。奇跡の復活をしてメジャーに勝つ姿を見たいと念じている。だが彼の存在は楽老の予想を遥かに超えている。最終日ベルリーブCCの18番を取り囲んだ観衆は半端ではない。二..
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(No.3224)右肩が突っ込むのを防止するにはどうすればよいかゴルフ仲間が死んだ。10年以上毎週末一緒にプレイをしていたクラブで一番付き合いが深い男が癌で亡くなった。数か月前から体調不良を訴えていたので、大病院で精密検査を受けるように勧めていたが、通いな..
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(No.3223)パーオンが増えればバーディも増えるショットが良くなるとパーオンする機会が増え、バーディの数も増える。仲間の一人はグリーン周りからチップインを毎回狙いそれなりに成功することもあるが、やはりパーオンすることがバーディの条..
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(No.3222)胸を回し、左肩を下げるのがバックスウィングの奥義先日パッティングを指導してくれたメンバーと一緒にラウンドする。数ホール過ぎると、「見違えるほど良くなっている。ストロークに澱みがない」との嬉しいコメント。短いパットは右肘を右脇に付けるよう..