記事「ゴルフ」 の 検索結果 98065 件
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(No.3017)フィニッシュまで振り抜くマーク・リーシュマンは昨年大ブレークした。2012年に初勝利を挙げるも、その後は芳しい成績を上げることができなかった。昨年、3月パーマー招待で勝利を挙げるとプレイオフシリーズ第三戦で2勝目を..
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(No.3016)ソニーオープンこぼれ話ソニーオープンは劇的幕切れだった。初優勝を目指したトム・ホジーは16番でプレッシャーに負けた。一方、優勝したキザイアは今季既に2勝目だ。昨年までは精々90位辺りをうろついていたのが大変身であ..
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(No.3015)スウィングで大切なのは右サイドか左サイドか今年は正月から調子が良い。と言ってもショットは昨年と変わらず、ヘナヘナした捉まりのない球筋だが、アプローチが絶好調だ。門松が立っている間に80を切ったのは久しぶりだ。年が変わるとツキが変わるのか、..
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(No.3014)ダウンスウィングで右肘が右手首に先行する激しい風の日だった。ドライバーでそこそこ良い当たりだったが、150ヤードほど先で突風に煽られ、押し戻され、落ちたのはティグランドから100ヤード先だった。そこから3番ウッドで打つと17..
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(No.3013)初打ち:30台で回る今年の初打ちは天国と地獄だった。前半は、ショットもアプローチもパットも決まらず散々の出来、昨年末来の不調が尾と引き、忸怩たるものがあった。トップへ素直に体を回していけないから、気持ちよく振れな..
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(No.3012)パターの線の与える影響D・ジョンソンは昨年末の上海HSBCでパッティングに苦しんでいた。ターゲットの10インチも左を狙わないと捻じ込められなくなっていた。そこでテーラーメイドは、ラインの長短、ラインの形、ドッ..
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(No.3011)両手前腕部は上を向く「尺骨関節打法」のあの手応えを忘れられない。何故再現できないのだろうと悶々としていたが、答えは簡単だった。右手の平に置いたコップの水を溢さないように上げていく。これが「呪文」だった。だがスウィンク..
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(No.3010)トランプ大統領のゴルフの実力今年の初戦で勝ったD・ジョンソンは、当初M3ドライバーを使うつもりだったが、彼の為に開発したM4を使った。トーナメントで行き成り使うことへの抵抗感もあったが、ハワイの風を考慮すると「低弾道で直..
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(No.3009)左手は伸びているべきだ年末年始、トランプはフロリダでゴルフを楽しんだ。クリスマス明けから仕事に復帰すると宣言しながら、翌日もゴルフ場に姿を現した。朝一番にツイッターを発信したから仕事を開始したとも言えないでもない..
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(No.3008)尺骨関節打法と名付けよう宮里優作がマスターズに初めて出場する。これまでも初出場した者は多いが、二度目戻って来られた者は殆どいない。マスターズは、”art and music and laughter and mysti..
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(No.3007)前腕尺骨関節内側を体の内側向けたまま回転させる年頭の目標(Resolutions)を決めなくなって10余年。或るのはゴルフへの希求ばかり。世間では色々と年頭の所感が報じられている。これらを風刺するのもマスコミの仕事だ。以下は、US Today..
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(No.3006)水の入ったグラスを溢さないように右手の平で持ち上げる欧米のマスコミも松山のメジャー制覇は近いと見ている。しかし、良いショットをしても顔を顰める彼の「完全主義」には否定的だ。勿論、彼の練習熱心さ(Work ethics)は評価するものの、宮崎のダン..