記事「サケ」 の 検索結果 710 件
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秋サケ豊漁へ願い込め 南三陸・志津川で稚魚放流開始 震災後に遡上数減、採卵に地元苦心【河北新報オンラインニュース2018年2月21日】ふ化場で育ったサケの稚魚をすくい上げる組合員 宮城県南三陸町志津川で20日、サケの稚魚の放流が始まった。東日本大震災後、サケの遡上(そじょう)数が減る中、他の河川から卵を移入するなどしてふ化さ..
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美里で園児が江合川にサケの稚魚放流【河北新報オンラインニュース2018年2月20日】バケツの中の稚魚を川に放す子どもたち 美里町北浦の江合川河川敷で19日、同町のこごた幼稚園年中の園児43人がサケの稚魚2000匹を川に放流した。 河川の生態系を理解して川を大切にする心を子..
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【栃木】また帰ってきて 渡良瀬川で400人 サケの稚魚放流【東京新聞2018年2月19日】サケの稚魚を渡良瀬川に放流する子どもたち=足利市で 国土交通省渡良瀬川河川事務所(足利市)は18日、同市の渡良瀬川河川敷で「サケの稚魚一斉放流会」を開いた。市内外から親子連れなど約400人が集..
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サケ稚魚放流 小矢部・津沢小5年生【北國新聞2018年2月15日】小矢部市津沢小学校の5年生40人が15日、近くの小矢部川にサケの稚魚を放流し、数年後に大きくなって戻ってくることを願った。 水産資源を豊かにしようと小矢部川漁協小矢部地区(役山隆地区長)が企..
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富山)魚津市の市民団体と児童 最後のサケ稚魚放流【朝日新聞デジタル2018年2月14日】鴨川にサケの稚魚を放す村木小の児童たち=魚津市本町2丁目 約30年にわたって魚津市の市街地を流れる鴨川を清掃し、サケの稚魚を放流してきた市民団体「鴨川にもサケを呼ぶ会」(林靖太会長)と同市立村..
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JR東日本と魚沼漁業協同組合、小千谷市で2万5,000尾のサケ稚魚放流を2月22日に実施、今年で5回目 新潟県小千谷市【プレスリリース2018年2月13日】東日本旅客鉄道株式会社(東京都渋谷区、冨田哲郎社長)と魚沼漁業協同組合(新潟県魚沼市)は、小千谷市川井大橋下流でサケの稚魚放流を2月22日に実施する。 後援は小千谷市。 同取組は、信濃川の河川..
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箒川で那須塩原園児らサケ稚魚放流「元気に育って」【産経ニュース2018年2月7日】那須塩原市扇町の「すぎのこ幼稚園・認定こども園」の園児たちが6日、大田原市を流れる箒川(ほうきがわ)にサケの稚魚を放流した。 子供たちに稚魚の放流体験を通して命の大切さを感じてほしいと毎年、..
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富山 サケ 帰ってこいよ 庄川で稚魚放流【中日新聞2018年1月31日】川へ放流するため、雪の積もったふ化場からトラックの水槽へ移されるサケの稚魚=射水市広上で 庄川沿岸漁協連合会(射水市)による今季のサケの稚魚の放流が三十日、同市広上の庄川右岸で始まった。初日は..
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大きくなって戻ってね サケ稚魚放流会、福島の荒川【福島民友ニュース2018年1月27日】サケの稚魚を荒川に放つ参加者ら 福島市のふるさとの川・荒川づくり協議会(斎藤忠雄会長)は24日、同市仁井田の荒川、須川合流部河川敷でサケ稚魚放流会を開いた。 参加者は、成長して大きなサケと..
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「大きくなって戻って」 福島でサケ稚魚放流【産経ニュース2018年1月25日】「大きくなって、戻っておいで」-。荒川の環境保全に取り組む民間団体「ふるさとの川・荒川づくり協議会」が24日、福島市仁井田でサケの稚魚約3千匹を放流した=写真(内田優作撮影)。 協議会や市、..
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サケの成長を間近で観察して 京都水族館で特別展示「育て!いくらちゃん」【産経ニュース2018年1月24日】サケの卵であるイクラの成長過程を観察できる特別展示「育て!いくらちゃん」が京都水族館(京都市下京区)で開かれている。腹部に袋があるかわいらしい姿の稚魚やパネル展示で、成長過程を楽しく学べると親子連れ..
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田舎暮らし ~ サケ 哀し ~今季のサケの遡上もほぼ終わった。牛渡川の鮭人工孵化場の排水口のあたりでは早くも孵化したサケの稚魚の姿を見ることができる。一センチにも満たない姿で水面を流れ下る餌を追い、雨粒が落下した時のような小さな波..