記事「サッカー」 の 検索結果 103107 件
-
「愛される最上級生」に同じ会社のA氏。 別なブロックに所属するスポ少チームで親の会の役員をしている。 どうも6年生の選手・親と5年生以下の選手・親の折り合いが悪いらしい。 学年の壁が厚いということか。 そちらで..
-
おかげさまで団自体が弱かったもので練習試合もなかなか、ということを前に書いた。 ありがたいことに最近になって申込みが多くなり、スケジュール調整が大変になってきた。 せっかく誘っていただけるのだからできるだけ..
-
団の「埋蔵金」というのは今ふうの言い方だけど。 別に変な金ではなくて、「積立金」がある。 この前、たまたま代表と監督と3人で居酒屋で焼酎を飲みながら鍋をつついていたときの話。 「みんなひいちゃったらあの金ど..
-
コーチ仲間と昨日の大会でお隣のブロックの指導者のお歴々と顔を合わせることができた。 試合の合間の休憩時間にクラブハウスで歓談。 うちのチームがダイレクトプレー4連発でゴール前に迫ったプレーについて評価いた..
-
世の中の標準を見据える。フットサル大会を終えてサッカーに戻る。 今日は環境の素晴らしい人工芝。 詳しい内容は省くが永年お付き合いした他のチームの指導者と交流。 ジュニアの世代をずっと見てきた指導者だ。 見ている目..
-
称賛と祝意先の少年フットサル県大会で同じブロックのチームが優勝した。 たまたま幹事チームとして一緒に仕事をしたご縁もあり、心から祝意を表したい。 ここの代表者は勉強熱心であり、長年の経験が実を結んだもの..
-
へぼ審判のたわごと その5 笑い話失敗した話ばかりでは何なので。 ある試合前、挨拶を交わして選手が両サイドに散った。人数をチェックする。 ん??? あれ??? 12人いる。 数え間違いかと思い、もう一度。 やっぱり12人..
-
へぼ審判のたわごと その4 やっちまった。試合はまずまず順調に進んでいた。 後半、ふと見ると時計が止まっている! 選手が傷んだ時に時計を止めたのだが、また動かすのを忘れたのだ。 さあ、どうしようか...。 再開してから大体このくら..
-
高校サッカー選手権前日のバーモント杯の結果に想いを残しながら、気分を変えて高校生の試合を見に行った。 家にいても何かもやもやすると思ったからである。 ずっとフットサルをやっていたせいか、ピッチが広く感じる。 ..
-
ノーサイド彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた 肩を落として 土をはらった ゆるやかな冬の日の黄昏に 彼はもう二度と かぐことのない風 深く吸っ..
-
バーモントカップ県大会明日に残りたかったが初日だけで終了。 ベスト16という立派な成績だった。 今回は過去の新人大会、全日本からさらに目標意識が高く、みんな熱心に練習に取り組んだ。 親の会の方々の支援も熱く、力強..
-
へぼ審判のたわごと その3 人のふり見てあるチームのコーチをしていたAさん。 情熱家であり、また人情味もある人。 この人が話し始めると回りに人が集まる。 ただし試合になると結構熱くなる。そこそこにクレーマーだった。 両手を広げて..