記事「サロン」 の 検索結果 16216 件
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『このごろピタッと来ること』(241203)今朝起きてきのうの夕刊ときょうの朝刊をとってきて見て、少しして気づいたのは、 「これは赤旗だな」ということだった。 前から思っていたけれど、少々かなり、えげつなくなってきているという印象で..
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『あちこちに人が見ない花があり』(241202)きょうは買い物に行かないと、あれこれがないので忙しい朝である。 ベランダの植物のあれこれ、荷物類というか、ベランダに置いてある物のすべてに神経を使って、作業する人たちのために住民は片付けなど..
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『サロンの私利私欲スタグフレーション』(これは詩です241201)『サロンの私利私欲スタグフレーション』 庶民は景気が悪い。 債務膨張借金苦。 サロンは景気がいい。 スタグフレーション。
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『鳥もそうだけれど虫はもっとっすごいのかな』(241201)日経に「科学の扉」があるけれど、怪しいものの、見る時間がないので、飛ばしておいた。 コーヒーを一杯、そしてまた一杯飲んだ。きょうは二杯になるな。 新聞を久しぶりじゃないけれど..
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『続く暴虐サロンに庶民感情噴煙火山弾』(241201)政府官僚サロンの仕打ちに対し、庶民の文句を「感情論」といって中には一蹴し見向きもしない人がいると思うけれど、いっていることの中に一理でもあれば、簡単に切り捨て、墓場に捨て置くことはできないのではない..
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『きょうは眠れなかったので体調も悪くなったといえる』(241129)きょうは夜明け前4時過ぎころ、うるさくて眠れなかったので、体調も悪くなったといえる。隣の棟でもそうだけれど、真夜中に騒音を立てて、いい気になっている人がこのごろ増えているようである。 それに..
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『世の中おかしい(メキシコ大統領いわく)』(これは詩です241129)『世の中おかしい(メキシコ大統領いわく)』 アメリカは、世界の冠たる教育レベル、 教養があって話が分かる人たちがたくさんいる。 教育レベルの高い国である。 そのアメリカに..
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『庶民をだまして減税を回避したいサロン』(これは掌編小説です241126~28)『庶民をだまして減税を回避したいサロン』 石破茂首相、初の政労使会議、 「大幅な賃上げに協力を」とふてくされて口を開いた、「物価上昇を上回る賃上げの実現を期待しています」 庶民..
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『森を見て木を伐れば森が消えていたという先進国』(これは詩です241128)『森を見て木を伐れば森が消えていたという先進国』 地球ではカネ儲けが第一 カネ儲け大国が威張っている。 カネ持ち大国はまるで たくさんの命を育んでいる。 大カネ持..
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『まるで日に日に目に余るようになってくるサロンのいわく』(241124)政策やなどで国民を怒らせながら、ウソ八百サギ師ペテン師を動員して、ガス抜きをはかろうとする、政府官僚サロンの人たちというか、ひとでなしたちというべき、官僚政治社会になっている。 もう終わって..
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『不景気に増税路線サロンを専門家はこぞって賛成するイカサマの社会性』(241124)いま財務省への不満が爆発しているようで、理由の一つは、 「年収106万円の壁」の撤廃が検討されている事のようで、現役を引退したわたしには身近ではないニュースだったけれど、「社会保険加入の要..
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『もしかして都会の方が人が多い分善人も暮らしやすいのかな』(241123)朝六時半ころだったんだけれど、トイレに行こうと思って、一度外に出た。 雨が降ったみたいで、道路が濡れていたけれど、空を見ると晴れていて、月が見えていた。 これはいいかな、と思..