記事「サロン」 の 検索結果 16252 件
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『我が道をゆくという気概を失ったら模倣国家じゃないのか』(241105)きょうは買い物に行くことにした。 鮮魚と、納豆と、酒は買うかな、あとキャベツが安かったら買いたいかな(キャベツは高いので買えなかった)。 買い物へいく途中の空。 きょ..
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『投資立国は頭のいい庶民の育成があってこそ』(これはある種、小説です241104)『投資立国は頭のいい庶民の育成があってこそ』 およそサロンのいってくることはすべて逆と思って間違いがないといえる。庶民の暮らしにはサロンは削除、くらいの気持ちでいた方が正しい、ということ..
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『カネも命も奪い幸福を破壊し生を否定する欠陥社会』(241103)きょうもやることをすませたら、大急ぎで散歩に出かけるという感じである。 そうだ、ということで、さっきベランダのミニバラを見たので、写真を撮っておくことにした。 こういうのを救..
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『暮らしを守ろうとすれば暴論のレッテル』(これは詩です241103)『暮らしを守ろうとすれば暴論のレッテル』 「消費税撤廃」とかその他減税を訴える野党に 学者はことごとく、 「暴論」と切り捨て批判している。 世の中コロナワクチンが定期接種。 ..
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『大雨が降って人がいないせいでアオサギがダチョウに見えた散歩帰り』(241102)きょうは朝、新聞を見ている暇が、ブログに詩を載せたりエッセイの投稿をしていたので、ほとんどなくなってしまった。 一面の記事地価上昇で、気に入らなかったのは、固定資産税が増え、自治体は住民に還..
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『悪魔に憑依された最期の自分を見て改心すれば』(これは詩です241102)『悪魔に憑依された最期の自分を見て改心すれば』 悪魔に憑依されると 頭が悪くなる 悪魔に憑依されると 元気になるけど重なるように 自分の判断が失われていく 悪魔に憑依..
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『コロナワクチンは政府官僚サロンのカネづる(国民は餌食)』(これはエッセイです241102)(注:このエッセイは、きのうのブログから大半を抜粋して書いたものです) イギリスでは、コロナ以降、労働者の、休職者がウナギのぼり、だんだん人がふつうに働けなくなっているといえる。 ..
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『レプリコンワクチンを盾にしてサロンがもくろむワクチン定期接種』(241102)レプリコンが発狂していることは、蓑虫やゴキブリ、といった虫でも理解できるけれど、それがゆえにサロンはそれを承認し、国民の総スカン反感を煽り、猛烈槍の嵐、いっぽう、その他のワクチンを、 「こっそり接..
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『カネ儲け第一主義が蔓延し綻び社会鬼悪魔』(241101)これは元日銀の審議委員をしていた、女性政井貴子という人の(人間発見)に見ることができる、日銀の姿勢、「政府、日銀、企業の」連携で、デフレ脱却の波に乗れた、という一文、――。 ここには庶民の意..
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『世界は心の表れ苦難の後の救済が見え』(241031)きょうの日経新聞には、変わった広告が入っていた。 コロナワクチン接種が定期接種であるということが大々的に書いてある。 これは心理的に当然の義務であるかのように錯覚させる文言で..
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『毒ガス化した空気で幸せを堪能する(その続き)』(241031追記)人を避けることに成功して、団地のすぐ前あたりまできたのだけれど、そこからの道は、カラスの群れになっていた。右側の斜面、桜がまばらに二十本くらいかな、植えてあるなかば荒れ地みたいなところは、カラスたち..
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『毒ガス化した空気で幸せを堪能する』(241030)きょうはもちろんいつものように空気が悪くて、ロクに眠れないような(一時間とか三十分ごとに起こされる)毒ガスがしばしば充満する住環境だけれど、 「もう起きるか」という感じで、上体を起こして屈伸なども..