記事「スペイン」 の 検索結果 11206 件
-
リオハとバスクを訪ねる旅46(参事会教会@サンティジャーナデルマール)参事会教会に入ると最初に目に入って来たのが石棺でした。 補修した跡や貼りついた苔、崩れ落ちた角に経てきた時代を感じます。お隣には至ってシンプルな石棺?にしては細すぎるような感..
-
リオハとバスクを訪ねる旅45(参事会教会へ@サンティジャーナデルマール)あと残すところ半日というところで季節ものということで上高地の旅行記を挟んでしまいましたが昨年の秋に訪れたスペインのリオハとバスクの旅行記に戻ります。 午前中はアルタミラの洞窟そしてガ..
-
リオハとバスクを訪ねる旅44(コミージャス)アルタミラの次に向かったのはコミージャス。ここはモデルニスモ建築(バルセロナを中心としたカタルーニャ地方で19世紀末から20世紀初頭に流行したフランスのアール・ヌーボーと類似した芸術様式で..
-
リオハとバスクを訪ねる旅43(アルタミラ洞窟)この日はサンティジャーナ・デル・マールから数キロ離れたところにはアルタミラ洞窟へ。世界史でも時代順に授業が進んでいくと早い段階で出てくるので、その名前を一度は耳にしたことがあるのではないか..
-
リオハとバスクを訪ねる旅42(町を散策2@サンティジャーナ・デル・マール)サンティジャーナ・デル・マール、朝食後のまだ観光客がほとんどいない時間の散策の続きです。杉玉のような草の玉がぶら下がった軒先を眺めながら、メインストリートのなだらかなな坂を上っていきます。坂を..
-
リオハとバスクを訪ねる旅41(町を散策1@サンティジャーナ・デル・マール)皆様、こんにちは。お久しぶりです。 少し間が空いてしまいましたが、4連休でお出かけに慣れたかたも多かったと思います。観光地や繁華街にはコロナ前の賑わいが戻って来たようですね。 私は、秋の種..
-
リオハとバスクを訪ねる旅40(宿泊はパラドール2@サンティジャーナ・デル・マール)この日の夕食は、私たちが宿泊したパラドールでは夕食のサービスをしていないので道路を隔てたお向かいにあるもうひとつのパラドールのレストランでした。 夕方にサンティジャーナ・デル・マールに到..
-
リオハとバスクを訪ねる旅39(宿泊はパラドール1@サンティジャーナ・デル・マール)マグダレナ半島の素晴らしい景色を堪能したあとは、この日の宿泊地、この旅行の最後の宿泊地でもあるサンティジャーナ・デル・マールへと向かいました。サンティジャーナ・デル・マールの起源は9世紀に..
-
リオハとバスクを訪ねる旅38(マグダレナ半島@サンタンデール)今日から9月ですね。沖縄には二百十日(今年は8月31日)に合わせたように台風9号が襲来。大きな被害が出ないといいのですが。 さて旅行記の続きですが、シーフード料理の昼食の後に訪れたのは、..
-
リオハとバスクを訪ねる旅37(ランチはカンタブリア海のシーフード料理)241段の階段を踏破して小島のてっぺんに教会のあるガステルガツェ展望台の景色を堪能したあとはそう、お楽しみのランチ♪バスク州から西隣のカンタブリア州サンタンデールへと向かいます。 カンタブリ..
-
リオハとバスクを訪ねる旅36(サン・ファン・デ・ガステルガツェ展望台)サン・ファン・デ・ガステルガツェ展望台の続きです。241段の階段を上って行きます。往きはひたすら上っていたのでほとんど写真を撮っていませんでした。 200段。241段の階段なのであと..
-
リオハとバスクを訪ねる旅35(サン・ファン・デ・ガステルガツェ展望台)立秋が過ぎましたが連日酷暑が続いている東京地方です。今年は梅雨明けが例年よりも遅く7月は雨が多く(降り過ぎ)低温傾向が続いていたので暑さに慣れていないせいか余計に暑さが堪えるような気がします。..