記事「セブ島」 の 検索結果 3686 件
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光る城に住むエビちゃん「イソギンチャクモエビ」 伊豆ではグビジンイソギンチャクという種類のイソギンチャクに住着いてるのが多く見られます。 セブ島では、住処にするイソギンチャクの種類も多く、生息数も多いの..
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マーメイド商店セブで利用してるダイビングサービスがちょうど引っ越したばかりでした。 新しい場所は... 海水浴場の真横でした(^^;) 茅葺き屋根の中ではカラオケ大会も。 ♪フェニャホニェヘ..
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石に化けた天狗「ウミテングの幼魚」 大きさは1.5センチくらい。 伊豆でも見られますが、ここまで小さい幼魚は珍しい。 というか、見た目がゴミのようで、居ても見逃しちゃうってのが真相。
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瞳の中にイナズマ「ヒメヤマノカミ」 伊豆で見かけるヒメヤマノカミはミノカサゴと見間違うような茶系のが多いのだけど、 セブで目につくのはイエロー系☆とか...真っ赤も居たな。 血を流してるかのよう..
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ガラスの中のベイビー「ガラスハゼ」 良く見るとお腹がポッコリ☆ 卵を抱えてるようです。
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光るハゼ「ネオンピグミーゴビー」 セブに限らず南の海の岩陰では必ずと言っていいほど見れる魚。 珍しい魚ではないけど、とても綺麗なカラーリングで、顔も可愛いらしい魚です。 その名前の通り、..
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セブのウミウシウミウシ... シライトウミウシの仲間かな? 伊豆のウミウシは水温の低い季節の方が種類も個体数も多くなります。 そう思うと、南の島にはウミウシが少ないのか???と思うとそうでもなかっ..
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ほどほどに。「ヒトデヤドリエビ」 伊豆では秋になると多く見られますが、 四季による水温差の少ない南の海では通年みられます。 個体数も多く、ヒトデをチェックすれば2つに1回くらいはエビが居る感じ。..
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究極まだまだ続くすごい擬態シリーズ。 「イソバナカクレエビ」 HALのロゴのLの位置から上に行くと光ってるエビの目が見えます。 体長は5mmくらいかな? 小さくて擬態がすごいと..
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厳しい世界のラブラブカップルここでまたセブの記事に戻ります。 前回のナガレモエビのSPの別バージョンってことになるかな。 そのときの記事を見てない方は是非セットでご覧ください。 前回のは→http://hal-park.b..
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皮膚移植???「ナガレモエビSP」 SPってのは一種という位置付け。 てゆーか、この種と思えるタイプが多すぎてすべてがナガレモエビなのか、もしかしたら別種なのかも、、、なんてことも思ったり.....
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トゲトゲの隠れ家「ニシキフウライウオ」 秋になると伊豆の海にも流れ着く個体も多く、人気のサカナ。 タツノオトシゴの仲間でそれを伸ばしたようなフォルム。 写真は体を逆立ちさせてますが、いつもこういうわ..