記事「ツキノワグマ」 の 検索結果 158 件
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クマによる獣害の報道を読んで思うことここ数年、猛暑の影響でドングリなどの木の実が不作となったために山の中で 餌が減ってしまったために熊や猪、猿、鹿などが山里どころか人里まで降りて 来て捕獲されたり射殺されたりする事例が相次いでいます..
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早春の尾瀬ヶ原【3】 空撮編+おまけ2024年5月19日撮影 さて、最終回は恒例の空撮ですが、初日の脚のトラブルがなければ人気が無くなった晴れた尾瀬ヶ原を飛ばす予定でしたがそういう状況でもなくなったので、翌日に飛ばしましたがあいにく..
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No.37 - 富士山型の愛国心No.30「富士山と世界遺産」で、 新幹線で外国人に富士山の美しさを長々と説明した人の行為は、自国の誇りを対外的に説明しようとする「シンプルな愛国心」の発露だと思います。 「愛国心」という..
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採るか、撮るか7月に訪れた虫の谷へ再び。 前回は予定を変更して2日連続でアタックし、収獲としては満足して帰ってきたのですが。 口惜しかったわけでもなく、未練がぬぐえなかったわけでもなく、ただ気持ちが向か..
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クマの殺処分方針に市長抗議!ちょっと考えてみた三重県が、いなべ市で捕獲したツキノワグマを滋賀県多賀町の山中に放した問題で、自然保護団体「日本熊森協会」は、多賀町で女性を襲ったクマと同じ個体と確認されるまでクマを殺処分しないよう、三重、滋賀両県と、..
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-ウスキへの道‐13.赤熊13.赤熊 翌朝、日が上る前に、カケルはカワセの村に向かった。道のりは、カズから教えてもらい、とにかく一刻も早くカワセに行かねばと、風のように走り続けた。 二つ目の峠を越えた時、川沿いに広がるカワ..
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これほど愛情を注いで飼育していたツキノワグマと野生のクマとは本質的に異なる「「クロちゃん」昨年天国へ 保護グマと暮らして32年、鶴岡・佐藤さん」(山形新聞 10/11(金) 11:39配信)には、 「保護したクマと32年間暮らした男性が鶴岡市上名川にいる。佐藤八重..
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秋田内陸線・スマイルレール(3)阿仁合駅・マタギ資料館ご訪問ありがとうございます 2023.07.01 森吉山への起点「しあわせの駅」阿仁合駅に到着。 「4」を背中合わせにした「4(し)合せ」モチーフになっています。 七夕飾り ..
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薬師岳(1)折立登山口→ご訪問ありがとうございます 2024.07.22 昨年は共に白山に上った元ワンゲル・チームと今年はこちらも「花の百名山」の薬師岳へ。 金沢市内の友人宅から、朝4:00起床、車で出発し2時..
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薬師岳 花紀行(1)折立登山口→ご訪問ありがとうございます 2024.07.22 昨年は共に白山に上った元ワンゲル・チームと今年は薬師岳に。 金沢市内の友人宅から、朝4:00起床、車で出発し2時間程のドライブ。有峰の里..
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オナガシジミ、残念(2023/7/17滋賀県)オナガシジミはオニグルミを食草とするゼフィルスです。他のゼフィルスより少し遅れて現れます。 数年ぶりにクルミ林のある山に行ってみました。残念ながらオナガシジミは葉の上にのった死骸しか確認できませんで..
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ツキノワグマは人に懐くようだー鶴岡市「32年育てたクマ、天国へ 山形・鶴岡の男性が狩りで保護<ほっとタイム>」(河北新報ONLINE 7/24(月) 6:00配信)には、酒田支局の梅木勝記者名で、 「山形県鶴岡市の佐藤八重治さ..