記事「テニス」 の 検索結果 20608 件
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指導は効果がないテニスコーチの指導は全く効果がない。これは長年スクールにいて、コーチのアドバイスのおかげで上手くなった者を見た事がない事で証明できる。我々自身も多くのアドバイスをもらったが、効果があったものは1つも..
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フォロースルーをしないボレー以下の動画ではダブルス元日本ランキング1位の近藤大生プロがフォロースルーをしないボレーを解説している。通常ボレーは極力小さなバックスウィングをし、インパクトしてから打球方向に大きくフォロースルーをす..
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マッケンロー、コーチ待望論最近では過去のトッププレーヤ、すなわち、レジェンドをコーチにするプロプレーヤも多いが、あまり人気がないのがジョン・マッケンローだ。あれだけ頭脳的なプレーヤにもかかわらず、あまりコーチの要望がないのは..
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技術が正しいかは感覚で判断するこのブログではテニスの技術や上達法を理論的に説明している。従って、多くの読者はテニスの上達には理論が不可欠だと感じているかもしれない。しかし、実際には理論はあまり役に立たない。重要なのはある方法を取..
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イップスになるのは臆病者だけだ良くスポーツ選手が不調になった場合、原因を精神的なものと見なし、「イップス」であると主張する。イップスは誰でも成る可能性があり、恥ずかしい事ではない。だから、自分の不調は単なる不運であり、自分のせい..
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上達のコツはいかにサボるかだテニスマガジンでは相変わらずインチキコーチの堀内氏が机上の空論を展開している。8月号ではサービスの練習法を紹介しており、実戦を想定して、コースやスピンを細かく打ち分ける様に解説している。しかも、こう..
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改善とイノベーションこのブログでは以前から凡人の成功法として改善を推奨している。改善はコツコツと試行錯誤をする事により、成功法を模索する手法だ。一方で、天才だけしかできない難しい成功法としてイノベーションをあげている。..
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テニスに才能は必要ない実はテニスは比較的簡単なスポーツで、トッププロにでもなるのでなければ、特別な才能など必要ない。スクールのコーチぐらいのレベルなら、誰でもなれる。しかし、現実には初心者のまま上達しない者がほとんどだ。..
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落合元選手はなぜ高い打率を実現したのかよく知られている通り、落合元選手は3度も三冠王を獲得している。これは単にボールの飛距離が大きかっただけでなく、非常に打率が高かった事を意味する。なぜ、こんな事が可能だったのだろうか?本人はその著書、..
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女子のコーチは難しい伊達公子氏が本格的にジュニアのコーチをするそうである。もちろん、トッププロの輩出が目的だ。単なる金儲けのスクールではない。しかし、それは非常に困難な道になるだろう。特に日本人は問題が多い。我々自身も..
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今後のテニスのトレンドこれはすでに起こっている事だが、今後のテニスのトレンドはトップスピンの禁止になるだろう。これはプロの試合が長くなりすぎ、TV放送の放送枠に入りきらなくなったから起こっている。長くなった原因がトップス..
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理想のフォームとは動画は落合元選手のホームランのバッティングフォームである。落合元選手は理想のフォームを追求し、打席でもそのフォームで打てる様にすべきだと主張していた。しかし、現実のフォームを見てみると、下半身が早く..