記事「テレビ」 の 検索結果 83067 件
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吉野山で散歩先日、天気が良かったので昼食後、散歩がてら吉野山へ出かけました。紀ノ川にそって京奈和自動車道というのが出来ているので、和歌山の自宅から1時間半ほどです。駐車場に車を停めて、蔵王堂のあたりまで散歩..
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時代の変わり目久世光彦『昭和恋々 Part II』(清流出版)は月刊誌「清流」に久世光彦が1998-2003年に連載したエッセイと写真をまとめたものです。前作の共著者であった山本夏彦は 2002年に他界し..
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麦わら帽子の夏猛暑が続いています。朝から室温が28℃もあり、雨戸を開けると蝉の大合唱です。熱中症が身近に感じられ、脱水がないか、つい皮膚をつまんでみます。子供のころ、夏には麦わら帽子を被り、虫取網を持って蝉取..
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唄と思い出先日、テレビで「のど自慢」のグランド・チャンピオン大会というのをやっていました。毎週のチャンピオンから13人を選抜して競わせるというものです。 さすがに皆んなチャンピオンだけあって、声も良く音..
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柔道観戦の楽しみ柔道は一度もやったことが有りませんが、ここのところ毎日、夕方のテレビで、オリンピックの柔道観戦を楽しんでいます。敗者復活戦、準決勝、3位決定戦、決勝と熱戦が続きます。相撲は1日1番、水泳も予選、準決..
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東京オリンピックの記憶オリンピックが始まりました。今回は最初から種々の不手際が多く、コロナ禍もあり盛り上がりに欠けるようです。前回の東京オリンピックは 1964年で、わたしは高校1年生でした。51歳だった母親は東京にいた..
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ファン・レターとして先日、中国文学者の高島俊男さんが他界されました。週刊文春に連載した『お言葉ですが・・・』のシリーズや新書版での「漢字」にまつわる話などいつも楽しみにしていました。深い学識がたくまぬユーモアに包まれて..
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ひょっこりひょうたん島の住人井上ひさしといえばテレビの人形劇「ひょっこりひょうたん島」の原作者の一人ということが思い浮かびますが、没後十年になって、『発掘エッセイ・セレクション 小説をめぐって』という本が出たと毎日新聞の書評欄..
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紀ノ川の流れここ数年来、様子をみていた病気が、そろそろ治療したほうがいいだろうということになって、正月休み明けから入院しています。今日は連休で外泊になりました。検査も終わり、来週から治療です。 ..
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平成の壁と崩壊1世代30年と言われますが、平成はちょうどそんな長さです。平成が始まった頃の、わたしの年齢に、今はこども達がなっています。そして、その頃のこども達の年齢に孫達が達しています。 新年度を迎..
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テレビと伴にテレビで観た番組の最初は「日真名氏飛び出す」とか「名犬リンチンチン」だったか・・・と思います。小学校低学年か。「月光仮面」、「風小僧」、「豹の眼」と楽しみに見ていました。 中学生になると「夢であ..
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インフルエンザに負けないでそろそろインフルエンザの話題が聞かれるようになりました。毎年、ことしはどんな流行りかたをするのだろうかと、いくぶん不安な気持ちになります。新型はいつ発生するのだろう? 大地震がいつ起こるのか・・・と..