記事「ドイツ」 の 検索結果 18991 件
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弦話§クス・クァルテットを聴くクス・クァルテットは、小柄な1stヴァイオリンのヤナ・ク スを中心にしたドイツの若手弦楽四重奏団である。デビュー してまだ数年。 この日のプログラムは、モーツァルト生誕250年も絡めて ..
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岩話§BST、シカゴ、チェイス上の三題噺のようなタイトルを見て“ニヤリ”とした人は、 間違いなく“おじさん&おばさん”である。 “BST”はサンドイッチの種類ではない(爆)。少々長った らしいが“Blood Sweat ..
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弦話§春浅い夜に弦楽四重奏曲を聴く昨晩は、トリトン第一生命ホールで“クス・クァルテット” を聴いた。 感想はできるだけ迅速に書きたいと思っている。 とりあえず報告だけ。 §ひだまり公開ウェブリリーダー§ ★ひ..
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肉話§日本も“イベリコ豚”だらけの不思議米国牛禁輸措置継続中は妥当であるにしても、気になるのは “イベリコ豚”の日本での流行である。 スペインでも“希少”とかいっている、肉だの生ハムだのが ホイホイ輸入されて、高級食材として持て囃..
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巡話§気になるブログを訪ねて(五)『ベルリン中央駅』という名のブログは、日々刻々猛スピー ドで変化していくベルリンの今を豊富な写真で綴っている。 ブログの話題を“ベルリン”に完全特化という潔さは、それ こそ、どこかの某ブログの主..
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歌話§ギター版『美しき水車屋の娘』ペーター・シュライヤーとオーストリアのクラシック・ギタ リストのコンラート・ラゴスニックによる、ギター伴奏によ るシューベルトの『美しき水車屋の娘』の演奏がある。 最初に聴いたのは1979年..
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音話§シュトゥットガルトの『魔笛』2/18先週書いたように、土曜日に行ってきた。何度も繰り返して まで観たいとかいう類の舞台ではないが、多くの雑念を持ち ながら観た。 座席は1階の庇の下だったので、オーケストラの音がなかな か届か..
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展話§花森安治と『暮しの手帖』展信濃追分の駅舎が編集部になっている『あたらさん』のブロ グで紹介されているのを見かけた。 4月9日まで世田谷文学館で開催。 30年にわたって『暮しの手帖』の編集長を務め、戦後のライ フ..
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網話§情報を集める大事さを忘れると本人も問題はあるが、どうして事前に集めるべき情報を集め ておかなかったのかと思う。 トリノのスノーボードのハーフパイプの惨敗についてである。 メダルを獲ったアメリカ人選手達は、ワールドカップ..
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気話§暖かい15度、涼しい20度一昨日だったか、都内の気温が15度を超えたのは。 体感というものは不思議というかいい加減というか、かなり 相対的な判断をするような仕組みになっているのだろうか。 一昨日のように、それ以前が一..
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音話§週末はシュトゥットガルトの『魔笛』何かと挑発的な演出をするコンヴィチュニーの舞台をシュト ゥットガルトの歌劇場が持ってくるので、野次馬根性丸出し で観に行ってくる。感想は書く。 本当は、日替わり演出の『ニーベルングの指環』を..
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信話§無神論者でもないしなあ……旅行先で親しくなったヨーロッパ某国人の夫婦と食事をしな がら話をしたことがある。日本の風俗とかを話題にしている うちに宗教についての簡単な説明をする羽目になった。 ・・・まずい!・・・ ..