記事「ドイツ」 の 検索結果 18987 件
-
食話§白飯(銀シャリ)を食べる……バター卵とはまた違ったバターの風味を生かした、ご飯を食べるに は絶好のものだと思う。 あまりたっぷりバターを使うのは品がない。茶碗の底に溶け たバターが残るようでは最悪である。それに何より健康上の..
-
食話§白飯(銀シャリ)を食べる……生卵あれもこれもと、おかずを食べなくても白飯があればあとは 何とかなる。 どうも最近は“卵かけご飯”がトレンドらしく、それはトレ ンドなのかと思うが、世間のことはまあ置いておく。 偏食気味..
-
生話§多田富雄さんの“再生”と偽奇跡昨日のNHKスペシャル『脳梗塞からの“再生”~免疫学者・ 多田富雄の闘い』は脳梗塞に倒れ半身麻痺になって数年にな る医学者の冷静に自己を見つめ、様々な取組みを継続してい る姿を克明に取材したもの..
-
蹴話§Jリーグの1ステージ制の意義これほど“勝利の女神”の気まぐれさを思い知らされた2時 間はなかったような気がする。 去年までの年間2ステージ制から、ようやくJリーグも年間 1ステージになっての最初のシーズンは、最後まで目..
-
走話§泣いても笑っても12月、あと1か月年齢の増加に反比例するように、時が過ぎ去る速度が加速度 的に早くなっているのは、単なる気のせいなのだろうが……。 ともかく師走である。 意識らしい意識がない新生児には、時の流れといったも..
-
飾話§センスなきクリスマス電飾とその逆すっかり風物詩となった感のある、この時季のクリスマス電 飾風景であるが、ほどほどにしておけばいいのに……。 これでもかこれでもかと飾り立てて、ほとんどかつてのトラ ック野郎の銀ギラものと見紛..
-
四話§恐るべき四文字言葉入りマフラー昨日のことである。電車で前に立った若い女性のマフラーに 編まれた文字に心の中で眼を剥いた。 判読できた文字は3つ。いずれもアメリカン・スラングの代 表的なものであった。さすがに一部伏字(爆)..
-
宇話§往復6億キロのはじめてのおつかい科学衛星はやぶさが小惑星イトカワに接地して、岩石資料を 採取して地球に戻ってくるという。 その距離往復6億キロというから気の遠くなる数字である。 月を往復しても約76万キロで、790回の往復..
-
歳話§根拠のない年齢八掛け説とはいえ何となく感じている人が多い話である。 昨今、見た目が年齢相応に見えない人達が増えていて、ひょ っとしたらとつまらないことを考えた。 平均寿命の伸長に伴って、実年齢と見た目の差がい..
-
文話§書き散らかしの極意最低400字以上を原則にズラズラと書き連ねることにして いる。 あれを書いてみようと思って書くことにしているが、気がつ いたらテーマ自体を忘れたり、書いててちっともまとまらな かったりして..
-
危話§昭和史を知らない若い世代酒呑み話で“下山事件”をはじめとするする昭和史が話題に なった。 簡単な結論は「日本史は江戸時代以降でいいんじゃない」と いう、少し乱暴なものであった。それ以前は自習でいいじゃ ないかと。..
-
捜話§飛行体を探せ!@グーグル・アースグーグル・アースについては前述を参照するとして、色々な 遊び方ができる。自分であれこれ探してマーキングしておく のも一興ではある。 今の遊びは“飛行体探し”である。空港や飛行場からあたり ..