記事「ドキュメンタリー」 の 検索結果 3417 件
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雑誌『将棋世界 2017年8月号』大崎善生が書く藤井聡太四段ドキュメント連載開始『将棋世界』は日本将棋連盟発行の機関誌です。 現在は月刊誌(3日発売)で、一般の書店でも購入できます。 電子書籍版もあります。 内容はプロ棋戦やアマ棋戦の解説、インタビュー、読み物など。 ..
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『どうすればよかったか?』:観ることに対して後ろめたさを感じてしまう @ロードショウ12月上旬から公開中のドキュメンタリー映画『どうすればよかったか?』、ロードショウの配信で鑑賞しました。 公開直後の平日に出かけたところすでに満席、仕方なく2日後の席を取って臨んだ作品です。 ..
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子どもが教えてくれたことフランスのジャーナリスト、アンヌ=ドフィーヌ・ジュリアンさん監督のドキュメンタリー映画を試写でみた。アンブル、カミーユ、イマド、シャルル、テュデュアル。病気を患う5人の子どもたちが主人公。がんや腎臓病..
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笑う101歳×2 笹本恒子 むのたけじ試写会で鑑賞したドキュメンタリー。日本初の女性写真家と伝説のジャーナリストの生き方を元NHKの河邑厚徳監督が撮った。 昨夏亡くなった、むのたけじさんは、元朝日の記者。敗戦で社をやめて故郷・秋田県..
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パレスチナ1948 NAKBA(ナクバ)今日の朝、NHK ニュースでやっていた特集。 フォト・ジャーナリスト広河隆一さんが監督の映画 『パレスチナ1948・NAKBA』 の紹介です。 広河さんが23歳のときイスラエルで見たサ..
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『83歳のやさしいスパイ』:やさしいスパイを取り囲んでいるひとたちも、やさしかった @配信2020年製作のドキュメンタリー映画『83歳のやさしいスパイ』、U-NEXTの配信で鑑賞しました。 チリ・アメリカ・ドイツ・オランダ・スペインの合作。 監督は、チリの女性監督マイテ・アルベルデ..
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辛いけれども飯田基晴監督『犬と猫と人間と』を観る。 4年かけて丁寧に撮られたドキュメンタリー映画。人間の都合で簡単に処分されてしまう動物たちの切なさに、何度も泣いてしまいましたが、ただ「かわいそう..
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映画評「ジョン・レノン 失われた週末」☆☆☆★(7点/10点満点中) 2022年アメリカ映画 監督イヴ・ブランドスタイン、スチュアート・サミュエルズ、リチャード・コーフマン ネタバレあり ジョン・レノンが2番目の細君小野洋子から..
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映画評「ジョン・レノン&ポール・マッカートニー ソングブック 1967-1972 / 1973-1980」☆☆☆(6点/10点満点中) 2009年/2011年イギリス映画 監督不明 ネタバレあり 邦題では区別がつかないが、原題では outside the Beatles とあり、違う作品群と捉え..
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映画評「ジョン・レノン&ポール・マッカートニー ソングブック 1957-1965 / 1966-1970」☆☆☆☆(8点/10点満点中) 2008年イギリス映画 監督不明 ネタバレあり WOWOWにて視聴。 本来は”1957ー1965”と“1966ー1970”という二つの番組に分かれている..
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映画評「イ・チャンドン アイロニーの芸術」☆☆☆★(7点/10点満点中) 2022年フランス=韓国合作映画 監督アラン・マザール ネタバレあり 韓国大衆映画はユーモアを超えてギャグになり、シリアスさや悲劇性との振幅で勝負しているとこ..
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『リュミエール! リュミエール!』:シネマトグラフの輝きを再発見する @ロードショウ11月下旬から公開中の映画『リュミエール! リュミエール!』、ロードショウで鑑賞しました。 映画の性質から前置きなしで。 「映画の原点」、リュミエール兄弟によるシネマトグラフから100本を..