記事「ニュース」 の 検索結果 147175 件
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■アメリカで禁止の食用赤色3号、「使用に安全性上問題ない」消費者庁の添加物部会消費者庁の食品衛生基準審議会添加物部会が18日に開かれ、1月にアメリカで使用許可が取り消された添加物「食用赤色3号」について、日本で現時点では直ちに添加物指定の取り消しや使用基準の改正は必要ないとす..
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■子供の近視、新規発症率は8歳児がピーク 若年化がますます明確に近視は世界的にも増加傾向が問題になっていますが、日本の14歳以下の子供では近視の新規発症率は8歳がピークだと、京都大の研究グループが診療報酬明細書(レセプト)を分析し、国際学術誌(電子版)に発表しま..
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■塩野義製薬、小児向けADHD治療アプリの製造販売承認を取得塩野義製薬は18日、アメリカの会社が開発した注意欠陥多動性障害(ADHD)のデジタル治療アプリ「エンデバーライド」について日本での製造販売承認を13日付で得たと発表しました。小児のADHD患者向けで..
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■小林製薬の臨時総会、ファンド提案を否決 紅麹問題の補償最優先小林製薬が19日に開いた臨時株主総会で、香港系投資ファンドのオアシス・マネジメントの株主提案が反対多数で否決されました。紅麹(べにこうじ)配合サプリメント問題への小林製薬の対応は不十分だったとして、..
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■政府、5年間の「健康・医療戦略」を決定 新感染症への対応、創薬力強化が柱政府は新型コロナウイルス流行の経験を踏まえ、新たな感染症への対応や新薬の開発力を強化するなどとした5年間の「健康・医療戦略」を決定しました。 政府は18日の閣議で、来年度から5年間の新たな「健康..
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■青森県八戸市の病院内殺人隠蔽事件、市と県が立ち入り検査へ青森県八戸市の病院で院内の殺人事件を隠蔽しようとしたとして元院長ら2人が逮捕された事件を受けて、八戸市と県が19日午後、病院に立ち入り検査に入ることがわかりました。 市と県は過去に同様の事案がな..
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■電通を「女性に働きやすい企業」、厚労省が認定 高橋まつりさんの母「全社員守る緊張感を」厚生労働省が女性活躍に積極的に取り組む企業として、大手広告会社の電通(東京都港区)を認定したことがわかりました。同社では2015年、違法な長時間労働が原因で、新入社員の女性が過労自殺する事件が起きま..
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■「パンデミック条約」の策定協議、アメリカが離脱通告 WHO「考え直すことを願う」世界保健機関(WHO)は17日、世界的な感染症の流行に備えて策定中の「パンデミック条約」について、アメリカのドナルド・トランプ政権から策定に向けた協議を離脱するとの通告があったと明らかにしました。W..
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■日本の温室効果ガス、60%削減を決定 2035年度、パリ協定水準下回る政府は18日、温室効果ガスの排出削減目標を「2035年度に2013年度比60%減、2040年度に同73%減」とする新たな地球温暖化対策計画を閣議決定しました。60%減の目標は、産業革命前からの気温上..
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■アイリスオーヤマ、電気毛布を回収 2800台、異常発熱の恐れ生活用品メーカーのアイリスオーヤマ(仙台市)は、USBで電源につないで使う電気毛布が異常に発熱する恐れがあるとして約2800台を回収すると発表しました。 会社によりますと、昨年11月から12月に..
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■患者ごとの「オーダーメイドiPS細胞」を全自動作成 京都大財団のプロジェクト4月に始動患者一人ひとりの血液からオーダーメイドのiPS細胞(人工多能性幹細胞)を全自動で作る京都大iPS細胞研究財団(理事長=山中伸弥・京都大教授)のプロジェクトが4月、大阪市北区にある最先端医療の国際拠点..
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■PFAS血液検査、水飲んだ住民の濃度突出 岡山県吉備中央町の説明会岡山県吉備中央町の一部浄水場の水から健康への影響が懸念される有機フッ素化合物「PFAS(ピーファス)」が検出された問題で、町は16日、全国初となる公費での血中濃度検査の結果について住民説明会を開きま..