記事「ニュース」 の 検索結果 146609 件
-
■神奈川県の昨年の交通事故死者、過去2番目に少ない115人神奈川県警交通総務課は、県内で昨年発生した交通事故による死者数が115人だったと発表しました。統計が残る1948年以降で最少だった2022年より2人多く、過去2番目に少なくなりました。 交通総務..
-
■無印良品、電気ケトル1万3259台を自主回収 熱湯がこぼれる恐れ良品計画は16日、無印良品などで販売していた電気ケトル1万3259台を自主回収すると発表しました。本体の上部と下部の接着部分が外れて、熱湯がこぼれる恐れがあるため。昨年末、購入者から「接着部分が外れ..
-
■グラクソ・スミスクライン、RSウイルスワクチン発売 60歳以上対象イギリスのグラクソ・スミスクライン日本法人は15日、60歳以上向けのRSウイルスワクチン「アレックスビー筋注用」を発売したと発表しました。日本では初めての高年齢成人向けのRSウイルスワクチンとなりま..
-
■新型コロナ医療費、4月から負担増 国内初確認4年、流行第10波も新型コロナウイルスの感染者が国内で初確認されてから15日で4年となった。冬に入って新たな変異型ウイルスが急増し、流行「第10波」が立ち上がりつつあります。一方で、ワクチンは4月から有料となり、治療薬..
-
■中国の衛生当局、新型コロナの感染再拡大を予想 新変異ウイルス「JN・1」が主流中国の衛生当局は、新型コロナウイルスの感染が今月、国内で再び拡大する可能性があるとの見方を示しました。世界で感染が広がっている新たな変異ウイルス「JN・1」が勢いを増し、中国でもコロナ感染の主流にな..
-
■iPS細胞を活用し糖尿病治療法を共同開発 京大発リジェネフロとアラブ首長国連邦の研究所京都大学発スタートアップのリジェネフロ(京都市)は11日、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を活用して糖尿病の治療法を開発する共同研究契約をアラブ首長国連邦(UAE)の研究機関などと結んだと発表しました..
-
■正月用の冷凍おせちで81人が食中毒 関東5都県の高齢者施設12カ所で4日午後、徳島保健所に、徳島市北沖洲2丁目の総菜製造業「エイブルフーズ」から「冷凍おせちを販売したグループホームなどの施設で体調不良者がいる」と連絡がありました。 その後の調査で、同じ業者が製造..
-
■筋ジストロフィーの一種で症状改善の可能性 山口大学が既存薬を転用全身の筋肉が委縮する難病、筋ジストロフィーの患者に感染症などの治療に使われる薬を投与する臨床試験を行ったところ、患者の症状を改善できる可能性が示されたと山口大学などの研究チームが発表しました。 ..
-
■大腸がん手術の技術向上へ、シミュレーターを共同開発 イービーエムと国立がん研究センター医療従事者の技能を磨く訓練機器の開発・製造を手掛けるイービーエム(東京都大田区、研究拠点・福島市)は12日、国立がん研究センターと共同開発した大腸の内視鏡外科手術シミュレーター「COLOMASTER..
-
■北海道の赤ちゃんポストで新生女児を一時受け入れ 児相が保護し医療機関に搬送北海道当別町で自称「赤ちゃんポスト」を運営する施設で今月、出産直後の母親から新生児の預け入れ要請があり、女児を一時受け入れたことが13日、わかりました。施設によると、女児は児童相談所が保護し、その日..
-
■観測史上最も暑い年となった昨年より、今年はさらに暑くなる可能性 エルニーニョ現象の影響で世界気象機関(WMO)は12日、今年はエルニーニョ現象の影響で、過去最高を大幅に上回り、観測史上最も暑い年となった2023年より、さらに暑くなる可能性があると警鐘を鳴らしました。 WMOによると..
-
■新型コロナ感染者の報告数、岐阜県が全国最多 新変異型「JN・1」が増加傾向新型コロナウイルスの岐阜県の感染状況は、1月7日までの1週間で1医療機関当たりの平均患者数が15・23人と、全国の都道府県で最も多くなりました。 季節性インフルエンザの平均患者数も全国で3番目に..