記事「ニュース」 の 検索結果 146982 件
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■全国の新型コロナ感染者、5週連続で増加 前週比1・10倍、インフルは減少厚生労働省は4日、全国に約5000ある定点医療機関に昨年12月18~24日に報告された新型コロナウイルスの新規感染者数は計2万2529人で、1定点当たり4・57人だったと発表しました。前週(4・15..
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■東京都が介護職員に月額1~2万円支援 2025年度に3万1000人不足見通しで人材確保狙い東京都の小池百合子知事は4日、介護人材の確保に向け、都内在勤の介護職員らを対象に1人当たり月額1万~2万円の経済的支援を行う方針を明らかにしました。 年頭の職員に対する訓示で述べました。介護職員..
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■2023年の交通事故死者、8年ぶり増 前年より68人多い2678人2013年に全国で起きた交通事故による死者数は、過去最少だった2022年より68人多い2678人で、2015年以来8年ぶりに増加に転じたことが4日、警察庁のまとめでわかりました。 死者数は201..
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■中国、新型コロナの新変異型「JN・1」増加傾向中国保健当局は12月28日、新型コロナウイルスの新変異型「JN・1」の感染例が中国で出ており、増加傾向にあると発表しました。JN・1はアメリカやインドなど各国で急速に感染が拡大し、世界保健機関(WH..
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■東京都で40~90歳代の男女13人がもちをのどに詰まらせて救急搬送 うち6人が意識不明の重体東京消防庁は2日、元日から2日午後3時までに、都内で40~90歳代の男女13人がもちをのどに詰まらせて病院に救急搬送されたと発表しました。このうち40~80歳代の男女6人が意識不明の重体といいます。..
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■目の病気、指先の毛細血管を撮影して発見 東北大などが糖尿病網膜症で新手法糖尿病の合併症である糖尿病網膜症の有無や重症度を、指先の血管を外から撮影するだけで簡便に発見、評価できることを東北大などの共同研究チームが国際科学誌に発表しました。 糖尿病網膜症は強い自覚症状..
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■東京都、もちをのどに詰まらせ男女7人が救急搬送 70歳代の女性1人が意識不明の重体東京消防庁は1日、元日(午後3時時点)に東京都内でもちをのどに詰まらせた70~80歳代の男女7人が病院に救急搬送され、このうち70歳代の女性1人が意識不明の重体となったと発表しました。正月はもちを食..
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■臓器移植見送り、東大・京大・東北大で昨年60件超 提供件数が伸び、対応できる限界超え脳死者から提供された臓器の移植手術実績が上位の3大学病院で2023年、人員や病床などが不足し、臓器の受け入れを断念する例が60件超あったことがわかりました。東京大では少なくとも35件あり、前年の4倍..
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■群馬県で高病原性鳥インフル陽性確認、36万羽殺処分へ 養鶏場では全国で今季5例目群馬県は1日、同県高山村の養鶏場で見付かった高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)に感染した疑いのある鶏について、遺伝子検査で陽性が確認されたと発表しました。12月31日に養鶏場から、死んだ鶏の確認数..
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■犬を飼う高齢者、認知症発症リスクが4割低下 東京都健康長寿医療センターが1万人調査犬を飼っている高齢者は飼っていない高齢者と比べて認知症の発症リスクが4割低かったとする研究結果を、東京都健康長寿医療センター(鳥羽研二理事長)の研究チームがまとめました。65歳以上の1万人以上を調査..
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■長崎大病院、ロボット手術再開へ 医療事故調査結果「過失なかった」長崎大学病院(長崎市)は28日、ロボットを使った子宮体がん手術を受けた長崎県内在住の女性(当時54)が手術から2週間後に大量出血し亡くなった医療事故について、手術中や術後の管理に過失はなかったとする..
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■認知症基本法、新年に施行 本人や家族の意見反映認知症の人が尊厳や希望を持って暮らせる共生社会実現が目的の新法、認知症基本法が2024年1月1日に施行されます。岸田文雄首相が本部長の「認知症施策推進本部」設置を規定し、国が本人や家族らの意見を反映..