記事「ネパール」 の 検索結果 2051 件
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料理の鉄人~ネパール料理教室~せっかくダルバート・タルカリの作り方を教そわったのだから、日本に帰ってからもぜひ自分で作ってみたい。そう考えているのだが、いざ実行となるとなかなか難しい。 何しろ、作るのを1回見ただけである。早くも..
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恋しくて~ネパール料理教室~帰国も近づいたある日、友人からのメールに、「帰ってきたらぜひネパール料理を食べさせてください」と書いてあった。 ところが困った。僕はネパール料理は食べるのが専門で、作り方はまったくわからない..
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愛あればこそ~ネパール料理~バンコク滞在もこれで9日目。いよいよ明日は日本に帰ることになった。 バンコクは想像以上に大きな町だった。カトマンズとは比較にならない。レストラン始め、日本関係の店も相当に多い。その気になれば、一足先..
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美食倶楽部~ネパール料理屋~東京に帰ってきてからはや1週間以上過ぎた。同時に語学の授業が無くなってからも1週間以上経ったということでもある。 東京にはネパール料理屋が多い。おそらく50軒近くあるのではないか?訓練か..
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浅き夢みし~学校交流~青年海外協力隊はいろいろ注目されているみたいで、駒ヶ根市をはじめ、いろんな団体が訓練所に見学にやってくる。先日は長野県の教職員の10年目研修の人たちが来ていた。とりわけ、中学生や高校生たちが社..
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風の歌を聴け~みなこいワールド・フェスタ~ネパールブースは僕の他にネパール語仲間の女性二人と、それに協力隊OB・OGがかけつけてくれた。女性はみな民族衣装のサリーを着ている。 ここ駒ケ根市はネパールのポカラ市と姉妹都市関..
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素晴らしき日曜日~みなこいワールド・フェスタ~訓練期間中は土曜日にも課業が入ってくる。したがって、唯一の休みである日曜は大変貴重である。 僕はそのうち2回、東京に帰宅したが、せっかくの機会だから、駒ケ根もいろいろ観光しておきたい。 ..
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青年は荒野をめざす~派遣前訓練~青年海外協力隊の目的の1つに、「日本青年の育成」がある。つまり、隊員として開発途上国に派遣された青年が、現地で得た知識や経験を日本に持ち帰り、それを何らかの形で日本に還元することが大切なのであ..
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いつまでもどこまでも~派遣前訓練~僕が行く予定のネパールでは、観光業が盛んなようである。ということは、日本語の需要は多いのだろう。現に、首都カトマンズだけで30校以上の日本語学校があるらしい。 だが、その一方で、日本企業も無けれ..
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夢より遠くへ~ネパール~漠然としていたネパール行きも、駒ヶ根に来てから少しずつ詳しいことがわかってきた。 当初、12月と言われていたネパール行きは、訓練開始直前に1月上旬に変更になったのだが、具体的には1月9日出発とい..
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この声が聴こえますか~ネパール語~日本語教育能力検定試験の手応えのほうは、はっきり言って今ひとつという感じだった。明らかに勉強不足。ネパールから帰ってきたらまた受験しよう。早くても2009年……。 14日の夜、新宿に着く..
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はじまりはいつも雨~派遣前訓練~10/5日13時。高速バスに乗ること約4時間。さらにそこから連絡バスに乗り継いで、ようやく青年海外協力隊駒ケ根訓練所にたどり着いた。ここは高地だけあって、さすがに肌寒い。しかもあいにくの雨模様..