記事「フェルメール」 の 検索結果 411 件
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No.263 - イザベラ・ステュワート・ガードナー美術館今までに10回書いた「個人美術館」の続きです。正確に言うと、コレクターの個人名を冠した「個人コレクション美術館」で、今回はアメリカのボストンにある「イザベラ・ステュワート・ガードナー美術館」です。 ..
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No.256 - 絵画の中の光と影No.243「視覚心理学が明かす名画の秘密」で、三浦佳世氏の同名の本(岩波書店 2018)の "さわり" を紹介しました。その三浦氏が、2019年3月の日本経済新聞の最終面で「絵画の中の光と影&ems..
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No.248 - フェルメール:牛乳を注ぐ女No.243「視覚心理学が明かす名画の秘密」は、九州大学名誉教授で心理学者(視覚心理学)の三浦佳世氏が書いた同名の著書(岩波書店 2018)の紹介でした。この本の中で三浦氏は、フェルメールの『牛乳を注..
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No.243 - 視覚心理学が明かす名画の秘密No.217「ポルディ・ペッツォーリ美術館」で、ルネサンス期の女性の横顔肖像画(= プロフィール・ポートレート。以下、プロフィール)で傑作だと思う4作品をあげました。 ◆ピエロ・デル・ポッライオ..
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No.156 - 世界で2番目に有名な絵前回の No.155「コートールド・コレクション」で、日本女子大学の及川教授の、  サント・ヴィクトワール山は、セザンヌにとっての富士山 という主旨の発言を紹介しました。これはあ..
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No.42 - ふしぎなキリスト教(2)前回より続く西洋を作ったキリスト教:資本主義の発達 前回に引き続き『ふしぎなキリスト教』(橋爪大三郎・大澤真幸 著。講談社現代新書 2011)の感想です。 橋爪大三郎・大澤真幸 「ふしぎ..
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No.41 - ふしぎなキリスト教(1)キリスト教への関心 No.24 -27「ローマ人の物語」で、塩野七生・著「ローマ人の物語」の感想を書きましたが、そこでは第14巻の「キリストの勝利」での記述を中心に、ローマ帝国の崩壊を決定づけた..
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No.18 - ブルーの世界No.4「プラダを着た悪魔」 で紹介したように、この映画の中で編集長のミランダはアンディの着ているセーターを見て、 でも知らないでしょうけど、その色はブルーじゃない。ターコイズでもラピスでもない..
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台風が接近する中朝から神戸の須磨海浜水族園へ行ってきました なぜこんな天候なのに行ったのかというと、招待券の期限が今日までだったんです(^_^;) 「こんな日に誰も来ないやろ〜」と開館を待ってたら、家族連れが続々..
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リュートを聴きながら17世紀のオランダの画家・フェルメールに「窓辺でリュートを弾く女」という絵があります。ニューヨークのメトロポリタン美術館が所蔵していますが、絵の具の摩耗が激しく、図版では見づらい絵です。女性がマンド..
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「フェルメール<地理学者>とオランダフランドル絵画展」 を見てきましたフェルメール<地理学者>とオランダフランドル絵画展 東京・渋谷 Bunkamura ザ・ミュージアム ______ 先週末に行って 混んでいましたが、この週末は もっと混むでしょうね。。..
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大人の嗜みごっこ (44)『日本ラグビー改革委員会』はこちらです。 http://rugbyhead.blog.so-net.ne.jp/ 大人の嗜み(たしなみ)はアルコールばかりではない、と言う事で、今..