記事「フェルメール」 の 検索結果 411 件
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自分解釈用「真珠の耳飾りの少女」(その1)最近になってようやく、以前からずっと観たかったこの映画「真珠の耳飾りの少女」をDVDで観ることが出来ました。 実はもっと早く観る機会が何度も有ったのに、偶然見掛けた個人の方の評をNetで読ん..
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フェルメール『地理学者』とオランダ・フランドル絵画展渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムで開催中の「フェルメール『地理学者』とオランダ・フランドル絵画展」を観てきました。 ヨハネス・フェルメール「地理学者」1669年 シュテーデル美術館 ..
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「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」@大阪市立美術館先月末に大阪市立美術館で開催されてる「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」行ってきました。 フェルメールがメインになってるけど、フェルメール作品は1点のみでその他ドレスデン国立古典絵画館が所蔵..
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週末はデン・ハーグで日曜日は恒例の週末旅。 今回はオランダのデン・ハーグを旅します。 パリ北駅でロッテルダム行きの高速列車タリスに乗り、ロッテルダムで在来線に乗り換えデン・ハーグヘ。所要時間は約..
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アムステルダム その3アムステルダムには約50館もの美術館・博物館があるそうです。 シリーズの最後は、この中から代表的な5つを訪ねます。より大きな地図で アムステルダムの美術館・博物館 を表示 下記ウィンドウの▸をクリッ..
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デルフトの眺望フェルメールの「デルフトの眺望」と同じアングルとおぼしき写真を撮ってみました。で、こちらが本物です。町の眺めは確かに変わってはいるものの、それほど今とかけ離れているわけでもなさそうな……。町の南側から..
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オランダ・ベルギー紀行 その9(フェルメールゆかりの町デルフト)バスの車窓ハーグから約15分でデルフトの町の入口に到着です。添乗員の人は、「フェルメールが描いた全く同じ風景は現在は残念ながらありません。」と..
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オランダ・ベルギー紀行 その8(マウリッツハウス美術館@デン・ハーグ) マウリッツハウス美術館@デン・ハーグオランダの首都は一般的にはアムステルダムになっていますが、国王はデン・ハーグ(ハーグ)にお住..
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オランダ・ベルギー紀行 その5(アムステルダム国立美術館(博物館)①)アムステルダム国立美術館(博物館)です。 (Riksmuseum)地盤沈下によって建物が大きく傾いてしまったため10年近い大改修を経て、2013年に再オープン。 レンブラントやフェルメールなど17世紀..
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フェルメールからのラブレター展1月9日の成人の日、昨年末から渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムで開催されている「フェルメールからのラブレター展」に行ってきました。展覧会って、始まったばかりまだまだ先があると思っているうちに..
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フェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展 映画「真珠の耳飾りの少女」を鑑賞した後は、同じ建物の地下1階で開催されている展覧会へ。ドイツのフランクフルトにあるシュテーデル美術館が所蔵している17世紀(その当時オランダはスペインから..
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真珠の耳飾りの少女3月3日から渋谷の文化村で「フェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展」が開催されています。その開催を記念して3月25日まで同じ文化村の6階のル・シネマでフェルメールの絵画「真珠の耳飾りの少..