記事「フランス」 の 検索結果 19374 件
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ネプチューンの影 フレッド・ヴァルガス著 創元推理文庫:持つべきは“よかチャム”あたしのチャムがどうしたか、知ってる? パリのポリ公のこと、ノエラ、もう話し たっけ? ジャン=バチスト・アダムスベルク、シリーズ 三冊目の邦訳! しかも本書は2007年のCWAインター..
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わが母なるロージー ピエール・ルメートル著:寸足らずですよ、ムッシュー・ルメートル足りない。あと100ページ足りない。 「人間を深く掘り下げる」のがルメートル 作品の真骨頂だが、この小説はあまりにも 短すぎる。 ああ、あと100ページあれば。 きっとロージーについてもっと..
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「わが母なるロージー」ピエール・ルメートル著 文春文庫:カミーユ・ヴェルーヴェンシリーズ番外編9月3日発売ヴェルーヴェン警部シリーズの中篇、 「Rosy&John(Les grands moyens)」が いよいよ9月に刊行されます。 翻訳は橘明美さん、なかなか邦訳が出ず ファンをじりじりさせてい..
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「天国でまた会おう」:まるで危険な薬?何度でも見たくなる極上フランス映画東京の上演館が日比谷のシャンテから 渋谷のユーロスペースに移り、23日に アルベール・デュポンテル監督作品の 「天国でまた会おう」を再鑑賞してまい りました。 昨年のフランス映画祭ではま..
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天国でまた会おう:3月23日から東京の上映劇場はユーロスペース3月21日まで日比谷のTOHOシネマズで 上映の「天国でまた会おう」が、23日から 渋谷のユーロスペースに変わります。 午前11時より、1日1回上映です。 http://www.euros..
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映画「天国でまた会おう」:ピエール・ルメートルのインタビューいよいよ明日3月1日から、ピエール・ルメートル 原作の「天国でまた会おう」が公開されます。 わたくし、昨年6月のフランス映画祭ですでに 見ておりますが、映画館に足を運んでもう一度 鑑賞いたしま..
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映画「天国でまた会おう」:2019年3月1日ロードショー公開 決定ピエール・ルメートル原作の小説、 「天国でまた会おう」が3月にいよ いよ日本公開です! 昨年6月のフランス映画祭で公開 された折、監督兼主演のアルベール・ デュポンテルに「ムッシュー・デ..
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炎の色 ピエール・ルメートル著 早川書房:復讐者と陰謀家が手を組むと「どんなに最低なことも、わたしにやれと 言っているわ……」 本編の主人公は「天国でまた会おう」で非業 の死を遂げたエドゥアールの姉、マドレーヌ である。 銀行家の娘で何不自由ない生活を送..
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Charles Aznavourアズナヴール:Com' e` triste Veneziaイタリアはこのところ悪天候で、各地に 死亡者が出る災害が起きていますが、 ヴェネツィアは町が水浸しになって ひどいことになっています。 この曲のオリジナルはフランソワーズ・ ドランが19..
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炎の色(天国でまた会おう続編)ピエール・ルメートル著:早川書房11月20日発売ゴンクール賞受賞作「天国でまた会おう」の 続編、「炎の色」の邦訳がいよいよ刊行です。 翻訳はミシェル・ビュッシの作品でもおなじみ の平岡 敦さん。 “世界大戦三部作”の第二作目に当たる本書..
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監禁面接 ピエール・ルメートル著 文藝春秋:この男、取扱要注意なんともまあ、皮肉な結末に唖然とさせ られた。 失業年数4年、57歳の求職者が文字通り 命をかけて仕事を手に入れようと奮闘する 読者には想像もつかない「ルメートル劇場」 のはじまりはじまりで..
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ピエール・ルメートル邦訳新刊 「監禁面接」8月30日発売ピエール・ルメートルの邦訳新刊が 文藝春秋より8月30日に出版されます。 タイトルは「監禁面接」、翻訳はルメー トルのヴェルーヴェン警部シリーズ担当の 橘明美さん。 お値段は2,000円プラ..