記事「ブラジル」 の 検索結果 19285 件
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ブラジルの笑い話 その46 プレゼントクリスマスのプレゼントを配って世界中を回り、フィンランドに帰国する途中のサンタクロースは、ブラジル東北地方の貧困な乾燥地帯の上空を空とぶソリで飛んでいると,あらん限りの声で名前を呼んでいるガリガ..
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ブラジルの笑い話 その45 過去形英語の授業でマリア先生は、“IgotoBrasilia”を過去形にしなさいといった ほとんどの生徒は、正確な解答を先生に渡して教室を後にした。 最後に解答用紙を先生に渡したジョアンの用紙には“..
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ブラジルの笑い話 その44 ステーキステーキに目のないカルロスは、大通り沿いのステーキ専門レストランに入ってみた。 そこで注文してでてきたステーキは肉が分厚く、それでいて柔らかくジューシーで、最高の味だった。 気を良くしたカルロスは..
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ブラジルの笑い話 その43 国際電話国際電話をかけようとしたジョアンは、かけ方が分からないのでオペレーターに聞いた。 「それではまず、10番を押してください」 「あのー、悪いんだけどオレの電話、9番までしかないんだけど……ど..
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ブラジルの笑い話 その42 応急手当小学2年生のクラスで応急手当について勉強した。 先生が尋ねた。「弟か妹が家の鍵を呑み込んだら、どうしますか?」 生徒達が考え込んでいると、一番後ろに座っている男の子が答えた。 「先生..
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ブラジルの笑い話 その41 一度だけサンパウロにある高級レストランに身なりのよい紳士がやって来た。バーの席に腰を掛けると、バーテンがやって来て尋ねた。 「何をお持ちしましょう?」 紳士は答えた。「何もいらないんだ。一度だけ酒を飲..
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ブラジルの笑い話 その40 レストランでサンパウロの下町のレストランで 店員「おまたせいたしました。本日のスープでございます」 客「なんだその持ち方は。親指が入ってるじゃないか」 店員「大丈夫です。やけどはしておりません」..
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ブラジルの笑い話 その39 墓碑銘健康のために酒を控えるようにと懇願する妻に、一刻も酒が手放せない夫が、酔っ払いながら妻に言い放った。 「ほっといてくれ、おれは長生きしたいとは思わないんだ。もうすでに自分の墓碑銘も考えてあるぞ」 ..
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ブラジルの笑い話 その37 何か「力」が欲しい男は人生に疲れ果てて嘆いていた。 「ああ、俺には何の力も無い。腕力もないし、経済力も無い。 権力は手にしたこともないし、魅力なんてどこにもない。 ああ、何でもいい、何か"力"が欲しい!」 そこ..
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ブラジルの笑い話 その36 ハエ客「おい、ウエイター。ちょっと来てくれ」 ウエイター「何です、旦那?」 客「これを見ろ。俺の頼んだスープでハエが泳いでいるじゃないか」 ウエイター「ああ、こんなの無視すればいいんです..
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ブラジルの笑い話 その35 右足老人が右足が痛いといって医者にかかった。 医者「うーん、検査の結果では特に異常はありませんね。」 老人「じゃあ、この痛みは何です?」 医者「まぁ、お歳のせいでしょう。」 老人「先生、いいかげん..
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ブラジルの笑い話 その34 寿司ジロー「なあ、入院してるおばあちゃんにお見舞いに何もっていく?」 サブロー「うーん、ばあちゃんの大好物の寿司がいいんじゃないか」 ジロー「寿司?おいおい、病人に寿司はないだろ。」 サブロー「..