記事「プロレス」 の 検索結果 6219 件
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GHCタッグ選手権 秋山・力皇組対志賀・川畑組戦GHCタッグ選手権、王者・秋山、力皇組対挑戦者・志賀、川畑組は当然のように王者組が勝利したが、試合時間が25分を超えるという考えても見ない展開だった。当然王者組は技を受けきったが、川畑にかつて秋山か..
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GHCヘビー級選手権 三沢光晴対田上明戦今から2ヵ月半前、GHCヘビー級選手権、三沢光晴対田上明戦が行われ、三沢光晴が勝利して4度目の防衛に成功。 二人合わせて91歳(三沢45歳、田上46歳)という対決であったが、田上は噴火はあったよ..
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日テレ杯Jrタッグリーグ戦7月に行われたNOAHの日テレ杯Jrタッグリーグ戦は提唱者であるKENTAが石森とのタッグで優勝して幕が降りた。しかし、試合時間が30分だから時間切れ引き分けが多く45分でもよかったのではとも思えた..
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IWGPタッグ選手権 バーナード・トムコ組対永田・中西組戦IWGPタッグ選手権、王者・バーナード、トムコ組対挑戦者・永田、中西組の一戦は王者組が永田からフォールを取って防衛。 試合最初はバーナードと中西の力比べは見ごたえあった。その後は一進一退といった..
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永田15周年記念試合ほかテレビ朝日が3週間ぶりにプロレス放送をしていたので、その感想から。タイトルは永田15周年記念試合となっていたが、後藤洋央紀の凱旋帰国、IWGPタッグ、幕張とごちゃごちゃ。日テレのNOAH中継でも詰め..
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G1クライマックス2007名勝負戦G1クライマックス2007が終わって1ヶ月以上たち、この番組が放送されてからも3週間たっているわけだが、ようやく録画したのを見ることができました。 今年の総集編は完全にテーマなき総集編だったな。..
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G1準決勝新日のG1も終わり、オフ企画とも言うべき、さかのぼる準決勝の試合が放映された。昨年はやっていてのかどうかは覚えていないが...金本特集をしていたのは覚えている。 試合は棚橋対真壁、永田対中邑戦で..
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G1決勝 棚橋弘至対永田祐志戦G1決勝の模様がTV中継され、前IWGPチャンピオンの棚橋弘至が現IWGPチャンピオンの永田祐志を下して初優勝。 試合はとても本日2試合目ということを感じさせず、永田はコンディションが絶好調とも..
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新日G1大阪大会新日本プロレスの夏の風物詩ともいえるG1大会が開幕しました。という事で大阪大会の公式戦6試合がダイジェストで放映されたのでその模様から。 永田対曙戦。永田はともかく曙は特に変わった様子はない..
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NOAH 札幌&横浜大会パート3NOAHのほうをサボっていてその取り返しシリーズの第2回は6月25日に放送された、札幌&横浜大会のパート3とROHタッグに森嶋が挑戦した試合が流れていた。 札幌の試合は石森対丸藤で試合は丸藤が自..
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6・3GHCジュニアタッグ他最近、プロレスは新日はチェックしていたが、NOAHのほうは1ヵ月半サボっていて、いつの間にか田上が三沢に挑戦したという春ごろでは考えられないような展開になったので、サボった分のチェックを行って生きた..
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IWGPヘビー級選手権 永田祐志対真壁刀義戦IWGPヘビー級選手権、王者・永田祐志対挑戦者・真壁刀義の一戦は永田が勝って2度目の防衛に成功。 試合は荒れたというか血の海、G.B.H乱入といういかにも真壁のやりそうな試合でもあったが、最後は..