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ベニアジサシ」 の検索結果 40 記事
岩礁で羽を休めるエリグロアジサシ=8月7日、名護市の屋我地島周辺  【名護】沖縄県名護市の屋我地島周辺に今年飛来した準絶滅危惧種アジサシの多くが繁殖できていないことが、環境省やんばる自然保護官事務所..
戸に姿をみせたベニアジサシ。小魚をついばむ様子も=神戸市垂水区、アジュール舞子  奄美大島や沖縄本島など日本ではごく一部の地域にしか飛来しない夏鳥のベニアジサシが神戸市垂水区の海水浴場「アジュール舞..
 渡り鳥ベニアジサシの国内最大の繁殖地とされる沖縄県渡嘉敷村のチービシ3島の一つ、ナガンヌ島でアジサシ類が繁殖期を迎えつつある。30日、島ではベニアジサシやマミジロアジサシ、コアジサシが飛んでいるのが..
長寿記録を更新したエリグロアジサシ(右)とベニアジサシ=7月5日、渡嘉敷村チービシ(山階鳥類研究所提供)  約24年越しの奇跡の再会―。山階(やましな)鳥類研究所(千葉県)の尾崎清明副所長が今年7月..
力強く巣立つコアジサシの幼鳥=8日、市内の海岸(撮影・伊良波彌記者)  宮古島の海岸で生まれ育ったコアジサシの幼鳥1羽とベニアジサシの幼鳥1羽がこのほど、元気いっぱいに巣立った。親子はもうすぐ仲間た..
ベニアジサシなどの群れ=7日、城辺の保良漁港の港外(撮影・伊良波彌記者)  夏の渡り鳥でカモメ科のベニアジサシとエリグロアジサシを合わせた約80羽が7日、城辺の保良漁港のそばの砂浜で確認された。ベニ..
 夏の渡り鳥ベニアジサシ約3千羽が沖縄県・渡嘉敷(とかしき)村の通称チービシのナガンヌ島で繁殖している。県環境部自然保護課と沖縄野鳥の会、山階鳥類研究所の調査チームが7日、現地で確認した。県はレジャー..
 石炭産業を支えてきた福岡、熊本両県にまたがる三井三池炭鉱が30日、閉山から20年を迎える。操業124年で幕を閉じた国内最大規模のヤマは、2015年に宮原坑などの関連施設の世界文化遺産登録で再び脚光を..
【動画】夏の渡り鳥のベニアジサシとエリグロアジサシの奄美大島周辺への飛来数が激減 岩場から飛び立つベニアジサシとエリグロアジサシ=2010年夏、いずれも奄美大島周辺、常田守さん撮影  「い..
水しぶきを上げながら餌を捕るベニアジサシとエリグロアジサシの群れ=8日、渡嘉敷村の神山島沖  県自然保護課は8日、県の鳥獣保護区である渡嘉敷村チービシ(ナガンヌ、クエフ、神山の3島)でアジサシ類の調..
上空を飛び回り、岩礁で羽を休めるアジサシ  瀬戸内町加計呂麻島沖の岩礁に、夏鳥のベニアジサシとエリグロアジサシが飛来している。上空を「キィー、キッキ」と鳴きながら飛び交い、岩の上で群れて羽を休めてい..
巣に餌を運ぶエリグロアジサシ=30日午前8時半すぎ、恩納村の瀬良垣漁港周辺  名桜大国際学群の新垣裕治教授のゼミナールが主催する渡り鳥のアジサシの観察会が30日、恩納村の瀬良垣漁港周辺で開かれ、10..
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