記事「ポルトガル」 の 検索結果 3484 件
-
アズレージョのアヴェイロ駅ポルトガルの駅はそれぞれ美しいモザイクタイルで飾られているのだけれど、 中でもアヴェイロ駅のアズレージョは有名。まるで駅が美術館のよう。 この街では下車しなかったので、車窓ごしにその片鱗を..
-
生まれて初めて見る光景鉄道駅のホームを 車が走ってきたw(°0°)w。 ホーム上の交通ルールって どうなっているんだ? Aug10 Entroncamento/PORTUGAL
-
サンフランシスコ教会トマールの鉄道駅に一番近い教会、サンフランシスコ教会。 比較的新しく見える建物の向こうの山上に、先程訪ねてきた中世のキリスト修道院がある。 狭い範囲に、数百年の歴史を包括する街。キリスト教と深..
-
街中の十字騎士団の街トマールは、街の中も十字があしらわれて。 ほら、歩道のモザイクも。 もしかして、右の建物のバルコニーも? Aug10 Tomar/PORTUG..
-
レプブリカ広場トマールのレプブリカ広場は小さいが、舞台のように巧みに造られた美しさが印象に残る。 サン・ジョアン・バブティスタ教会と、騎士団の赤い十字旗。 シンメトリーの美しい市庁舎と、整えられたタイル、全..
-
トマールのイメージカラートマールという小さな街のイメージカラーとして思い浮かぶのは、 鮮烈な騎士団の十字の赤でもなく、濃淡の土色でもなく、 家々の窓や扉やバルコニーにそっと添えられた、濃いグリーン。 リスボンともポ..
-
十字の世界航海モチーフで飾られた丸窓の上に 並ぶのはやはりここでも十字架。 天に向かって存在を叫ぶがごとくに 建物の最も高い位置に十字架をかざすのだろうか。 Au..
-
マヌエル様式の大窓大航海時代、ポルトガルにはアフリカやアジアの異文化が持ち込まれた。 16世紀初頭のポルトガルの建築には、航海のはてに出会った珍しい動物の姿や、 船やロープや波といった航海に関わるモチーフを“盛..
-
聖母の柔和な微笑思わず見惚れてしまう。 修道院のエントランスには 石で創られたとは思えない程柔らかな表情をたたえた聖母像。 綺麗。 キリスト修道院の見所のひとつはテンプル騎士団時代に建..
-
乳白色螺旋乳白色の空間、ジョアン三世の回廊。 太陽の光を浴びた石は、柔らかな陰影をつくりだす。 中でも魅力的に見える、螺旋階段。 あたかも歴史を遡る階段のようで、歩いてみずにはいられない。 上へ昇ろ..
-
Blue & Green修道院の外観は、砦と同系の土色と歴史を帯びた灰色でまとまった印象を与えたが、 中に入ると目にとびこんできたのは、アズレージョの青と木々の緑がおりなす世界。 それは安息の風景。 ..
-
沐浴の回廊12世紀から建築が始まった修道院は、時代により増築改装され、17世紀まで手を加えられ続けた。 結果、建物内に様々な時代の建築様式が存在し、見る区画により異なる印象を受ける。 沐浴の回廊、と呼ば..