記事「メッセージ」 の 検索結果 5634 件
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One flame,One phrase…「一本の木…」「一本の木…」 そこは風の通り道。 そんな場所に、ひとりで立つ君。 寂しくないのかな? そうか、君を見上げるように草の大地が君を抱えてくれている。 君を見守るように青い大空が..
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One flame,One phrase…「紫陽花」「紫陽花」 毎年同じ場所でも色が変わっていく。 変わったっていいじゃない。 変わるからこそ、楽しいんだよね。 同じ場所に咲くのに花の色が異なる。 いろんな色があってもいいじゃ..
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One flame,One phrase…「三日月」「三日月」 君は見ているだろうか。 消えそうなほど細いけど、こんなに明るい三日月を・・・。 よく見ると隠れている部分があることもわかるのだが、よく見ないとわからない。 陰がある..
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One flame,One phrase…「いのちの滴…」「命の滴」 この小さな滴が、青々とした緑に潤いを与え、いのちを紡ぐ。 そして、この小さな滴が集まり、多摩川、そして東京湾へ、また多くのいのちの育みへつながっていく。 いのちの源、..
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One flame,One phrase…「この道の先に…」「この道の先に…」 美しき街並みの道、その先には生命に満ち溢れた新緑の山、そして青く美しい空が広がっている・・・。 昔から変わらぬ景色がそこにあった。 60数年前、この道を通った..
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はるさめ春の雨。 花散らしの雨。短い花の命に止めを指してしまう試練。 芽吹きの雨。田んぼに水を張らしめ、また新芽、新緑に輝きと潤いを与える恵み。 ひと雨ごとに春という季節が一歩ずつ前へと..
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3/11、3年後、どう生きてますか?3月11日、あの日から3年の月日が流れた・・・。 突然失われた命、奪われたいつもの日々。 忘れたい過去、でも忘れてはいけない過去。 あの日から3年。 とあるCMで3年で人生は変わる..
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空を見上げて…都心から帰ってきたら、道路が濡れていた…。 どうやら通り雨があったようで、東にはちょっと黒い雲がかかっていたが、私のエリアは雲の合間から晴れ間が見えた。東の空にはちょっと黒い雲の手前にうっすらと..
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冬の空今年は冬の訪れが少し早めのようだ。一雨毎に冬が深まり、冬へ。 12月に入り、都心でも木々の葉がかなり落ち始め、暦も冬へと入ってきた感じですよね。 高い山では一面銀世界で、積雪も多めとのことです..
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雨降って・・・雨降って・・・とくれば、地固まる。 もちろん、雨は地を固めず、地を崩すこともある。恵みではなく、破壊をもたらすこともある。 近頃では、短時間や特定エリアに集中して、悲しい出来事を起こすこと..
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一期一会このブログを通じて、顔は知らないけど、コメントを通じて、お知り合い?になった方々がいらっしゃいます。 どのようにこのブログにたどり着いたのかは存じ上げませんが、それだけなにかの興味で引っ掛かった..
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頭上の星空寒い日が続きますが、風邪などひいてないでしょうか? 今日、会社帰りも冷たい空気に包まれ、ホント寒いなあと、どうしても急ぎ足になりがちです。 そんな中、家の屋根の先に、輝く星を発見。 ふと、空を見..