記事「モンゴル」 の 検索結果 1753 件
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安心して個人旅行できるモノゴルを目指してほしい!モンゴルを旅する外国人が一番コマっていることのひとつが、交通インフラ、とくに空港や駅からの公共交通の不安だと、この半年間で感じています。韓国も4半世紀前までそうでした。これが解消されないと、発展途上..
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モンゴルに息づく北海道の農民魂キタの住むダルハンから車で20分ほどの草原地帯に北海道北見から来て小麦農場を共同経営する人がいたとは。昨日の土曜、同じ北見出身の青年海外協力隊員アキラ君と一緒に1200ヘクタール、東京ドーム256個..
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排泄も自然の営みこちらに来て立小便が平気になりました。野糞も二、三度させていたたきました。本日は排泄についての一考察…というほど大層(大阪弁では「たいそ」と発音)なもんではありませんが。朝から尾籠な話で恐縮です。 ..
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パックス・モンゴリカの時代13世紀のパスポート「パイザ」についてその後わかったこと。モンゴルで現在発行されている「モンゴルの歴史」(Монголын туух)=БААБАР版=によると、パイザの語源は中国語の牌子(パイズ..
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13世紀のパスポート先日、チンギス・ハーンが打ち立てた世界帝国の都カラコルムの遺構を訪ねて世界遺産に指定されているハラホリン(旧名カラコルム)地区に行った時の話です。ハラホリン町の入り口にあるカラコルム博物館で目を見張..
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八月は夢花火、63歳夢花火8月23日から27日までの5日間、ダルハンからウランバートル経由でチンギス・ハーンの古都ハラホリン地区への旅をしました。草原を吹き渡る風はすでに秋。砂にうずもれて眠る兵(つわもの)どもの夢の跡に思い..
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インタネット2日間とまると…昨日の朝からきょう午後五時半までインタネットが停止しました。プロバイダーが借りている回線が燃えたため、と今日はじめてわかりました。3度自転車でTELECO MONGOLIAのオフィスに行き、3度目はモ..
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生きる技術を得た-モンゴルで変わったこといま、モンゴルで活動中のJICAボランティア(この言葉も抵抗感あり、JICAのためにやっているわけじゃない)の機関誌の編集を手伝っています。その中で、2年間のお勤めを終えて帰国したばかりの若者たち..
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新鮮野菜とヨーグルト計100円。だからモンゴルはいい引きこもり勉強が続いています。こんなとき自転車でザハにいく時間も惜しい。さすれば食料をどうするか。毎朝、路上に野菜を並べる農家のおばあさんと孫娘のところに行こう。歩いて5分です。 ▲エメー..
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マウスピースは食えません昨日夜、久しぶりに1人で夕食を外で食べることになり、割と気に入っている近所のレストランに行きましたが、そこでボクシングやラグビーで使うマウスピースのように硬い豚肉が出てきて途中でギブアップしました。..
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あと1週間が正念場家内がモンゴルに来る8月17日まで1週間になりました。それから友人2人と一緒に国内旅行(ハラホリン方面)するため、それまでに新学期準備を済まさなければなりません。3月25日にウランバートル入りして..
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草原で自宅鍵紛失、最大級の危機まぬかれる昨日、ひょっとすると、わが人生最大級の危機になったかもしれない状況を日本とモンゴルの友人に救われました。なぜかくも身から出たドジが続くのか、自分の軽率がいやになります。反省をこめて顛末を。 ..