記事「モンゴル」 の 検索結果 1752 件
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モンゴルでは「老い」が身を助く63歳だけれど、そんな年を取っているような気がしないわたくしですが、老いを全面に出して窮地を切り抜けた話をしましょう。モンゴルだからできたことです。 ダルハンからウランバートル行きバスに時々..
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モンゴルの新鮮牛乳昨日、流しのパイプ工事を監督していたХААИСの国際係Tさんにコーヒーを出すとき、ミルクがほしいというので、コーヒーに注ごうとしたら、「それはパックに入っていっていたものか、量り売りでかったものか」..
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ものぐさは節約の始まり■7月3日 台所の流しのパイプから水漏れして、使えない状態が10日以上つついています。アパートを斡旋してくれたХААИСの国際係Tさん(女性)に修理を頼んでいるのですが、なかなかうまくいきません。で..
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主婦の大変さをモンゴルで学ぶこの数日間、モンゴル語の教室に行くのと、食べ物を調達するために、ショッピングセンターに行くほかは外に出ていません。机に向かっているほかは、3度の食事を作り、後片付けのために台所に立っている時間が、..
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去るもの日々に疎し、でしょうか6月が終わり、このブログの1ヶ月間のPAGE VIEWをみてみました。1万2千台は2010年、11年の中で最低記録です。ことし1月には2万4千台の月間自己新を樹立し、ああ読者がだいぶふえたんだなあ、..
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やっとゆっくり大学はすでに夏休みに入っています。ダルハンにいるJICA派遣のボランティアたち私を含めて7人のうち若い人(青年海外協力隊員)はモンゴル最高の季節を迎えてあちこちに旅立っているようです。私は自宅の勉強部..
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「生きものマンダラ」とエコツーリズム一昨日、ウランバートルガンダン寺で「生きもの曼荼羅図」(勝手にキタが名づけただけですが)を買い、ダルハンに持ち帰りました。お釈迦様の周りにその弟子たちが集う極楽浄土をあらわした絵ですが、人間だけでな..
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健康管理員廃止にショックモンゴル国内で活動するJICAボランティアの総会、安全に関する会議出席のため、ウランバートルに来ています。一昨日の安全対策連絡会で、ボランティアたちの健康相談、アドバイスをしてくれているウランバー..
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アマルバヤスガラントにて(5)ウランバートルにもあったシリーズ・アマルバヤスガラントの5回目はウランバートルのホテルの名前が偶然同じだったという話。JICAが用意してくれたホテルはセルベ川のほとり、キタが3月25日にモンゴル入りして4月7日にダルハン..
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エンストにも2時間遅れにもあわてず騒がずバスで午後3時にダルハンを発ってウランバートルへ。運行ダイヤ上6時半に着く予定が、2時間遅れ。エンジンがオーバーヒートして2度エンスト。そのたびにしばらく車体を休ませました。運転手も、乗客も少しもあ..
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住宅街にらくだ▲隣のアパートにやってきたらくだ3頭 昨日のあさ、自宅を自転車で出たら隣のアパートの棟の前にらくだが3頭つながれていました。住宅街にらくだ。それも3頭。びっくりしました。この町では馬や牛が人..
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アマルバヤスガラントにて(4)オヤンガーの奇跡の石18世紀の清朝時代に建立された中国名慶寧寺、モンゴル名Амарбаясгалaнт xийд(アマルバヤスガラント寺院)というラマ寺に伝わる「奇跡の石」の話をしましょう。アマルバヤスガラント地区はダ..