記事「モンゴル」 の 検索結果 1753 件
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バックパックを購入、夢はオーストラリアを駆け巡る昨28日、秀岳荘白石店でバックパック(縦長リュックサックの親玉)を購入しました。11月22日出発のオーストラリア旅行に備えてのものです。学生時代、横長の大きなリュックを背負ってカニ族になって北海道を..
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広がる人の輪昨夜、若い友人真衣さんの紹介で、モンゴルに詳しい北大大学院生瀧口さんに会い、お話をききました。瀧口さんはなんと、キタが卒業した大阪外語大(現在は阪大外国語学部)モンゴル語学科の30年以上の後輩。3年..
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「なみだ」についての比較言語的一考察歳をとるとなみだもろくなるものです。キタは若いころからそうでしたから「いわんや60を過ぎてをや」(文法的には誤り)。そこでなみだという言葉について自分の知る日本語、韓国語、モンゴル語を考えてみました..
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東は右か左か昨日のブログで、地図で見るオーストラリアの一番下にあるタスマニアを「最北」と書いたら、早速大阪のサンペイさんから「最南では?」と指摘されました。その通りでした。地球の極に近い方を「北」と錯覚するキタ..
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これからモンゴル準備中心の生活にモンゴル行きまであと5ヶ月とちょっととなりました。そのうち新春6日から3月11日まで、福島県二本松というところでJICAによるカンヅメ研修があるらしい。それを差し引くと、マイペースでやれる準備期間..
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若い力に感激。負けていられない昨日(24日)は羅臼道の駅の2階にある知床羅臼観光協会事務所を訪ね、事務局長の三浦理沙さんから1時間半にわたってお話を伺うことができました。公募に応じて事務局長になって4年目。試行錯誤しながら、漁業..
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まだ知床にいますエコツーリズムの日本、北海道の現場をみるため、21日未明、札幌をマイカーで出発、知床のオホーツク側のウトロに2泊。昨夜は太平洋側の羅臼で1泊しました。22日は鯨ウオッチング、昨日は知床五湖、原生林..
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ヒトを含めた「生きものマンダラ」という考え方 塚本珪一著「ふんころがしの生物多様性」札幌から大阪に来た翌日の4日、エコツーリズムについてアドバイスを受けるため塚本珪一さんを京都に訪ねました。その折、上梓されたばかりの著書「フンころがしの動物多様性 自然学の風景」をいただきました。..
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エコツーリズムってなに?来春、シニア海外ボランティアとしてモンゴルに行くことになりましたが、行く前にしっかり勉強しなければ、恥をかきそう。ということで、勉強を始めました。といってもまず、テーマの「エコツーリズム」について..
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キーワードは「持続可能な観光」手元に一冊の研究リポート集があります。「持続可能な観光と地域発展へのアプローチ」(1999年6月、泉文堂刊2,700円)。いまは北見から撤退した北海学園北見大学の観光学研究者グループがまとめた。「..
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不安を解消するには準備しかない来年4月から、モンゴル北方ダルハン市を拠点に、2年間、JICA派遣のシニアボランティアとして「エコツーリズム」を大学生らに教授することになりました。観光の専門家でも教育者でもない自分にそんなことでき..
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来春からモンゴルのダルハンで2年間海外シニアボランティアの2次試験の合格通知が文書で届きました。合格といっても、まだ派遣予定者になっただけ。来年1月から3月まで、約2ヶ月間、福島県二本松というところで派遣前訓練を受けます。派遣して..