記事「ラムサ」 の 検索結果 58 件
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No.243 ラムサ - 唯一の真実「唯一の真実」とは何なのかわかるだろうか?そんなものはない、ということだ。そんなものはないということは、あらゆるものが真実であるということでもある。 --- ラムサ
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No.242 ラムサ - 男、女、人類男、女、人類…それは、制限された哀れな存在に実に見事に変装した神なのだ。 --- ラムサ
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No.241 ラムサ - 「父」が許してきたこと自分の制限された思考の中で、あるものは間違っていて、それらは悪であるとあなたは考えてきた。だが、それはあなた自身が選んできた真実であり、「父」はあなたがそのような真実を持つことを許してきたのである。 ..
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No.240 ラムサ - 誰であろうとキリスト自分が神であることを知り、その真実を実際に「生きる」人間は、誰であろうとキリストなのである。 --- ラムサ
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No.239 ラムサ - けっして価値判断を下さないあなたは人生において美しさを創造したり、あるいは下劣ささえも創造したりする。そのとき「父」はその下劣さや美しさそのものになるが、これらのどちらが偉大でどちらが劣っているかというふうには、けっして価値判..
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No.238 ラムサ - 完璧さというものは神は完璧でもない。というのも、完璧さというものは、動き続け、変化し続ける、このあふれるほど豊かな生命に制限を課すものだからだ。神はただ在るだけである。 --- ラムサ
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No.237 ラムサ - 審判を下し、弾圧する神審判を下し、弾圧する神は、人間の心と頭の中にしか存在したことはないのだ。 --- ラムサ
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No.236 ラムサ - 仮面の背後に隠されている神人がその内面で、自分自身をこうであるとみなして思いめぐらすものは何であれ、その人間がなっていくものである。なぜなら人間とは、人類という仮面の背後に隠されている神であるからだ。 --- ラムサ
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No.235 ラムサ - 偽善をかたくなに続けている依然として人間は、自分の変質した考え方につまずき、自分の傲慢さという牢獄に閉じこめられたまま、死へと進んでいくことしかできない偽善をかたくなに続けているのだ。 --- ラムサ
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No.234 ラムサ - 神を見つけようとするが人々は、政府の法令や教会の規則、あるいは歴史の中に神を見つけようとするが、それらを書いたのは誰なのか、そしてそれらは何の目的で書かれたのか、ということをまだ問いかけてはいないのである。 --- ..
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No.233 ラムサ - 英雄とは英雄とは、人々の生活を救済し、不正を正そうとするのだが、その過程で自分も誤りを犯してしまっていることに気づかない人間のことだ。 --- ラムサ
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ラムサの教え メモ以前セミナーで学んだラムサの講義をメモしておきます。 ■何かを予知する時、体外離脱をした時はまさしく自分の内側からもれだした。 そして、それは起きたのではなく、パーソナリティーが緩んだときにソ..