記事「リサイクル」 の 検索結果 5898 件
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カプセルコーヒーの後始末コロナ前までは、職場にマシンがあったのでカプセルコーヒーを愛飲していた。この使い捨てカプセルは問題だなと思いながらも飲んでいた。 そしてコロナ禍でテレワークとなり、今ではポットで作るエスプレッソ..
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おかたづけの時古代から近代まで様々な芸術作品を展示するルーヴル美術館。昨年度の年間入場者数が1000万人を突破したそうです。 世界のどの美術館もこれだけの入場者を記録したことはないとか。 連続テロ事件以来..
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フランス製歯ブラシ様々な分野で活躍するフランス人65名が連名で、週刊誌Journal du dimancheに、「オランド・バッシングはもうやめよう!」という声明を掲載しました。 この65人の中には、カト..
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御用済みのモミの木クリスマスとお正月という冬の2大イベントも終わり、日常の生活が少しずつ戻ってきました。 フランスではクリスマスツリーの片付けが始まり、モミの木の処分が問題になっています。 パ..
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究極のリサイクルパリのセーヌ川にかかる橋ポン・デ・ザール。 世界中からやってきたカップルが取り付けた南京錠で沈没寸前になっていました。 やはりこれは危険ということで、ついにパリ市が南京錠禁止に踏み切ったようです。 ..
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シュークルートで発電発酵させたキャベツを使った料理シュークルート(ドイツ語名ザウワークラウト)。 アルザス地方の名物料理ですが、なんとこのシュークルートを利用した発電所があるそうです。 下記ウィン..
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リサイクル・アーティスト今回はアルデンヌ県シリーズを一休みして、ちょっと変わったアーティストを紹介します。 作っているのはオブジェやランプという普通にアーティストらしいものなのですが……、どこが変わっているかと言えば、その..
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繕いサンデー雨の日曜日は、息子の破れたズボンや靴下を繕って過ごす。 小さくなったスウェットなどからロゴ刺しゅうの部分を切り抜いて、ブランケットステッチで移植手術。 靴下もちくちく。 なんとも野暮ったいで..
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道路上にあるもの ロンドン街にはいろいろなものが道路上にあります。 歩道やスペースのあるところに邪魔の無いように置かれます。 これは毎日、新聞売りの人が来てここで売ります。帰ってしまうとこんな形で置いておかれます。
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顧話§今日の歴史~リサイクル事始~1981年10月9日、京都市会で日本初の「空き缶回収条例」が可決。 今は、何も珍しいことではない空き缶やペットボトルの回収作業だが、それが実施されたのは、まだほんの40年ちょっと前のことである。..
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顧話§今日の歴史~分別の手間かけて~1981年10月9日、京都市議会で日本初の「空き缶回収条例」可決。 今ではあたりまえになった、空き缶やペットボトルの回収事業だが、始まったのは42年前の京都だった。 実働に漕ぎつけるまでに..
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不話§中古品を売買する不用品の処分は悩ましいものがある。もちろん使えなくなった物はゴミとして出してしまう。古着の類はまだまだ使用に耐えられるので、そんなあれこれは福祉団体が運営しているリサイクルショップに持って行く。 ..