記事「ロケ地」 の 検索結果 4457 件
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艮神社樹齢約900年の巨大な楠がある艮神社(うしとらじんじゃ)です。 原田知世の映画「時をかける少女」のなかで、過去に戻ったヒロインが幼少の頃の両親と出会うシーンで登場する神社です。
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駅前渡船尾道駅前にある駅前渡船です。ちょっと変わった屋根の船が面白いです。 尾道を舞台にした映画でも登場することの多い人・自転車専用の渡し船です。 今日も尾道を散策します。
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オリオン座野島崎灯台を登った後は、映画の見られない映画館オリオン座に寄り道です。 実はこの映画館、漁港にある建物をベースにした張りぼてで、現在放送中の某ドラマのロケ地です。昭和30年代の風景ということで古..
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伊予桜井駅伊予鉄道 郊外線の終着駅めぐりを終え、松山駅から予讃線に乗り、今治駅から2駅目の伊予桜井駅にやってきました。 この駅は映画「となり町戦争」のオープニングにも登場する駅で、旅行代理店に勤めている主..
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おはなはん通り大洲神社のすぐそば、石畳の道がきれいな「おはなはん通り」にやって来ました。 変わった名前の通りですが、昭和41年に放送されたNHKドラマ「おはなはん」のロケ地として使われたことから名付けたれたそ..
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大洲神社臥龍山荘を後にし、明治の町並みを眺めつつ、たどり着いたのは大洲神社です。 大洲城築城の際に城内総鎮守として奉られた太郎宮に、久米神社、恵美須神社が合祀しされ大洲神社と改名された神社です。ドラマ「..
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坂本アパートおおず赤煉瓦館の南側の通りを東へ進んだところにあるアパートです。ここも映画「となり町戦争」のロケ地です。 このアパートは、映画「となり町戦争」の中で、主人公の北原(江口洋介)とヒロインの香西(原..
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おおず赤煉瓦館と肱川の河原ポコペン横丁の隣には、おおず赤煉瓦館があります。 今から百年以上も昔の明治34年(1901年)に大洲商業銀行として建てられたレンガ造りの建物です。建物の中の「れんが工房」には、レンガの積み方の解..
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ポコペン横丁大洲観光の手始めは、懐かしい品がならぶ「ポコペン横丁」です。 ポコペン横丁は、冬(12月~3月)は第3日曜日、春から秋(4月~11月)は毎週日曜日に開催される露天市で、昭和30年代をテーマに駄菓..
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石手川公園駅映画「となり町戦争」のエンディングが撮影された、松山市内の石手川公園駅です。 今日は、昨日のオープン初日に行けなかった「坂の上の雲ミュージアム」へ朝一番で行こうと思ったのですが、開館が9:40か..
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桜八幡神社 宮の下橋映画セカチューのロケ地めぐりの6ヶ所目は、桜八幡神社の「宮の下橋」です。 バイク通学のサク・松本朔太郎(森山未來)を見つけたアキ・廣瀬亜紀(長澤まさみ)が、二人乗りするシーンで登場した橋です。 ..
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谷商店映画セカチューのロケ地めぐりの5ヶ所目は、谷商店です。 映画の中で、ウォークマンがショーウインドウに陳列されていた「秋山電気店」として登場したお店です。 実際は衣料品などを扱っているお店です。..