記事「ワープロ」 の 検索結果 204 件
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西村京太郎とワープロ 其の1さて本日から時間を見つけては、小説とその時代を眺めていきたい。まずは、西村作品について。 西村京太郎といえば十津川警部と亀井刑事を思い浮かべる方も多いと思う。かくゆう私も二人の魅力に取りつかれた..
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9月26日 今日は・・・9月26日 今日は・・・ 「ワープロ記念日・ワープロの日」 1978(昭和53)年のこの日、東芝の研究室で世界初の日本語ワードプロセッサーの第1号機が誕生し、世界初の日本語ワープロ「JW..
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9月26日 今日は・・・9月26日 今日は・・・ 「台風襲来の日」 統計上、台風襲来の回数が多い日。 洞爺丸台風(1954年)や狩野川台風(1958年)、伊勢湾台風(1959年)のかつて甚大な被害をもた..
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盤話§キーボード入力は何の気まぐれか、親がタイプライターを買ってくれた。中学3年くらいの頃だっただろうか。それで、教えてくれる人がいたので、少しばかりタイピングの初歩を教えてもらった。 もちろん、きちんとしたポジショ..
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滅話§ワープロ、そしてフロッピーの時代20世紀の終わり頃、ワープロ(ワードプロセッサー)が一世を風靡した。実際に操作をしたのは1984年頃。会社で所属していたセクションに一台やって来た。富士通オアシスという機種で、キーボード入力が親指シフ..
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現話§漢字の使用はほどほどにしています文章を書く時の文字遣いは人それぞれであるが、個人的にはあまり過剰な漢字使用は控えるようにしている。それは仕事をしている中で培われた部分があったりもしていて、それは、文章の中に漢字を使い過ぎると、すらす..
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嫌話§改行するしない?ブログのエントリーをまとめるために、パソコンのメモ帳を使っている。わざわざワードのようなワープロのご出座を頼むほどでもないと思っている。 今のブログ本文の一行あたりの字数は34文字で、メモ帳は一..
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顧話§今日の歴史~寿命は20年ほどだった~1978年9月26日、東芝が世界初の日本語ワードプロセッサを発表。 宮仕えを始めた年に、ワープロ第1号が発表されていた。もちろんパソコンすら自分にとっては雲の上の存在だったのだが。 仕事場..
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週話§日曜枯寂~推敲自由自在~パソコンの日本語変換機能がなかったら、ブログを書き続けることなどできなかったのは間違いない。 かつて、原稿用紙に鉛筆で文章を書いていく時、推敲の必要などなく最後まで書き連ねられるようなことなどあ..
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計話§パソコンを買おうと目論見しこと今から35年くらい前のこと。、何ができるかとか、そんなこと何も考えずにパソコンを買おうと思ったことがあった。 確か、IBMが意欲的なパソコンを発売したのを見て、そろそろパソコンを動かしてみるのも..
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訂話§校正と校閲生業としていたのは、校正とか校閲とかいった、そんな仕事である。 校正と校閲は同じように思っている人も多いだろうが別物で、校正のほうはある意味単純に誤字や誤植を見つけて修正すること。校閲はそれに加..
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働話§会社の設備会社に入っのは1978年。その当時、仕事にまつわる道具は、アナログそのものだった。鉛筆に消しゴム、定規といった文房具で、おおよその仕事は片がついていたのだ。 当時、コピー機は自分の部署にはなく、..