記事「三井海洋開発」 の 検索結果 117 件
-
三井海洋開発は後場続落。来週の決算・今期予想発表予定を先取り、期待買いも一手三井海洋開発<6269>(東1)は後場続落。37円安の1460円まで売られている。 1月29日につけた直近高値1900円から反落し、続落トレンドで来ている。が、ここ数日は1500円フシで下げ止..
-
洋上LNGプラント実現化へ検討委設置独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は、三菱重工業ら15企業・団体で構成される「フローティングLNGの安全性等に関する検討委員会」を設置し、第1回委員会を2月12日に開いた。同委..
-
三井海洋開発は2000円フシで調整局面。今期業績V字回復観測、中期では上値追いへ三井海洋開発<6269>(東1)は反落。230円安の1662円まで売られている。 昨年10月27日につけた上場来安値1040円と、11月20日につけた直近安値1090円でダブル底形成。以降は反..
-
三井海洋開発が7日続落、外資系証券が投資判断を格下げ三井海洋開発<6269>(東1)が、285円安の2815円と7日続落している。外資系証券が今期の営業利益は会社計画の52億円に対して、25億円を予想し、投資判断を「買い」→「中立」に格下げ、5100..
-
三菱重工業が2013年の就航を目指す小型ジェット旅客機MRJ■官民挙げてのビッグプロジェクト始動 経済産業省が3月31日、三菱重工業<7011>(東1)が2013年の就航を目指す小型ジェット旅客機「MRJ(ミツビシ・リージョナル・ジェット)」事業に..
-
メルシャン、オープン価格制度導入メルシャン<2536>(東1)は、08年7月1日から、同社ワイン全商品を対象としたオープン価格制度を導入する。従来は同社が決定していた希望小売価格などを、流通市場の取引に基づき決定することで、ワイン..
-
<東証>三井海洋が売買不成立――2万株程度の買い残す2月25日(月) (大引け、コード6269)急伸。午後に入って再び値幅制限の上限(ストップ高)となる前週末比400円高の3300円まで上昇し、この水準で買い気配が続いた。日通しで85万3300株..
-
三井海洋開発は「東シナ海ガス田の日中協議加速」で反発。中期でも買い三井海洋開発<6269>(東1)は反発。80円高の3420円で始まり、その後3500円まで買われている。 とくに何か材料が出たわけではないが、中国の温家宝首相が訪日し、共同発表のひとつとして、..
-
三井海洋開発は続伸、ブラジルのプロジェクトが材料に三井海洋開発<6269>は続伸。70円高の2900円で始まった。きのう大引け後に「ブラジルの国営石油開発会社であるペトロブラス社からFPSOの受注を内定した」と発表したことが材料。 FPSOは「..
- 前へ
- 次へ