記事「世界遺産」 の 検索結果 12739 件
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ポルトガル縦断の旅 その40<王家の避暑地シントラ その1>シントラの王宮 手前がレプリカ広場 ランチを食べた後に向かったのは、ポルトガル王室の避暑地シントラです。バスの車窓から撮った写真ですが、真正面にある緑に覆われ..
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ポルトガル縦断の旅 その38<アルコバッサ修道院 その3>*3月25日、食堂の全体の雰囲気が分かる写真を1枚追加しました。 ドン・ディニスの回廊(沈黙の回廊とも呼ばれる)見事な彫刻に施された棺が置かれていた修..
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ポルトガル縦断の旅 その37<アルコバッサ修道院 その2>修道院の中の教会堂の部分です。特徴として身廊(中央部分)、側廊の部分がほぼ同じ高さだそうで、約20メートル以上あるとのことです装飾のないすっきりとした天井や壁面が簡素を重んじるシトー会らしい造りです。..
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ポルトガル縦断の旅 その36<アルコバッサ修道院 その1>ポルトガルの旅行記に戻ります。翌朝ナザレのホテルを出て一番に訪れたのはアルコバッサ。アルコア川とバッサ川の合流地点にあって、アルコバッサは差し詰め門前町といったところです。ここには1153年、国王アフ..
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ポルトガル縦断の旅 その31<バターリャ修道院 その6 ランチです> 息を呑むような精巧で素晴らしい彫刻が施された未完の礼拝堂を見学したあとは、バターリャ修道院も真ん前にあった、レストラン(ホテルもやっていたみたい)でランチです。ひょうきんなコックさんがお出..
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ポルトガル縦断の旅 その30<バターリャ修道院 その5 未完の礼拝堂>さて、いよいよ未完の礼拝堂です。この礼拝堂は、バターリャ修道院を創設したジョアン1世の長男で、のちに国王となるドゥアルテ1世が自らと子孫をまつる殿堂としての建設に着手し、没後はのちのマヌエル1世の引き..
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ポルトガル縦断の旅 その29<バターリャ修道院 その4 柱のない参事会室> 参事会室です。この部屋を設計したのは、アフォンソ・ドミンゲス。当時としては非常に斬新な設計で、交差リブヴォールトによって支えられている部屋には、柱が1本もありません。 リブヴォ―ルトについ..
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ポルトガル縦断の旅 その28<バターリャ修道院 その3 ジョアン1世の回廊> ジョアン1世の回廊です。1386年に建設が始まり1515年に完成。初代建築家アフォンソ・ドミンゲスによって造られた簡素なゴシック様式の回廊に約100年後にリスボンのジェロニモス修道院(のち..
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ポルトガル縦断の旅 その27<バターリャ修道院 その2 教会と創設者礼拝堂> まず教会の部分です。奥行が約80m、高さは32m、ポルトガルでも1、2の規模を誇るそうです。入った途端に厳かな雰囲気が漂ってきます。 床にはめ込まれた石碑。上下反転させてみたら、骸骨が描か..
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ポルトガル縦断の旅 その26<バターリャ修道院 その1>バターリャ修道院再びポルトガルの旅行記に戻ります。第4日目は、コインブラから更に南下して、まずバターリャ修道院を見学。これも世界遺産です。そして、午後は漁師の町であ..
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ポルトガル縦断の旅 その25<ポルトガル最古の大学があるコインブラ その4>ジョアニア図書館一度建物から出て一番端っこにある図書館を見学します。扉の上にある紋章は国王の紋章だそうです。 この図書館はジョアン5世の命によって建てられました。..
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ポルトガル縦断の旅 その24<ポルトガル最古の大学があるコインブラ その3>帽子の間(大広間)前記事で、建物につき、hanamuraさんからご質問がありましたが、コインブラが首都だった頃に王..