記事「九州」 の 検索結果 10022 件
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九州旅行修学旅行以来初の九州へ行ってきました 名古屋発 8:13 のぞみに乗って小倉へ・・・ 最初の観光地は耶馬渓 ガイドさんの説明で今年は紅葉は早くてもう盛りを過ぎたという事でしたが真っ赤な紅葉..
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「西日本文化」483号 巻頭グラビア「西日本文化」483号完成! 巻頭ページでは琵琶修復師のドリアーノ・スリスさんを撮影させていただきました。 イタリアでギターを学んでいたドリアーノさん。 1970年代に来日し、琵琶の音に魅せられ..
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Rock Island! 種子島へお昼過ぎ、鹿児島港の待合室に到着すると、平日にもかかわらず多くの旅行者らしき人々で溢れていた。 登山の格好した方々、大きなザックを背負った外国人、お洒落な格好したカップル。 でも30分もすると多く..
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鹿児島大隅半島へこの一か月、車の走行距離は4000キロを超えた。 ここまで走ったのは久しぶりだったのだが、 写真展が開催されていたくじゅうへの往復、 九州各県での取材撮影(ありがたいことです)、 その他個人的..
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森の朝 男池原生林にて久々に森の中で朝日を浴びた。 早朝、くじゅう男池に広がる原生林へと向かうと、 すでに周囲は明るみはじめていた。 つい先日まで朽ちた色合いだった大地は 生き生きとした緑を帯びている。 そし..
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月夜の流れ星くじゅう長者原で夜を迎えた。 次の日にくじゅうでの写真展の搬入、搬出が控えていたので、 ゆっくり休んでおこうと思ったんだけど、 夜空を見上げれば美しい月夜に星が瞬いている。 こういう日は雨でも..
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長崎土谷の棚田 三脚なしでの視点先月4月24日のことになるけれど、 長崎県福島町の土谷の棚田へ撮影に行った。 この棚田を撮影するのは10年ぶりになるけれど、 田植えのシーズンになるとカメラマンが展望台にズラリと並ぶ有名に場所だ..
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くじゅう 夕暮れの帰り道大分市内での撮影を終え、 帰りはくじゅう経由の道を選んだ。 ずいぶん遠回りになるけれど、 この季節の風を感じながらの運転は最高だ。 新緑のトンネルを過ぎ、 春の風を追い越し、 淡い光の..
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くじゅう 白丹の朝くじゅう白丹で再び朝を迎えた。 春とは思えないほど空気が澄み、 冷え込んだ大気の中に鳥の声がこだましている。 まだ眠りの中にある集落を見守るように聳える九重連山に光が届き、 やがて大地の緑にゆ..
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南阿蘇 一心行の大桜久しぶりに南阿蘇の一心行の桜を撮影した。 満開の姿を見るのは10年ぶりくらいだろうか。 やや小ぶりになったようなイメージがあるけれど、 この南阿蘇の大地に数百年も根ざしている存在感はやはり大きい..
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筑前琵琶筑前琵琶を修復する職人である、ドリアーノ・スリスさんを取材撮影させていただいた。 イタリア出身であるドリアーノさんは70年代に琵琶の修復技術を学び、 今では非常に貴重な職人さんとして筑前琵琶の修復..
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くじゅう 白丹にてくじゅうに白丹(しらに)という地区がある。 普通読めないけれど、この久住高原に広がる白丹地区はかなり範囲が広く、 人気の宿、久住高原コテージも白丹地区になる。 遠くに九重連山がそびえ、くじゅうに..