記事「二十四節気」 の 検索結果 2142 件
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諧話§一日一句~明日は立冬~季語は・・・秋終わる 例年に 比べ忙しく 秋終わる 《俳句のトピックス一覧》
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節話§霜始降~七十二候~霜降霜降の初候“霜始降(しもはじめてふる)”である。 霜降肉なるものが世の中には存在している。中には牛にビールを呑ま せたり、モーツァルトを聴かせたりして、せっせと霜降牛肉を生産し ている畜産家..
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節話§鴻鴈来~七十二候~寒露寒露の初候“鴻鴈来(こうがんきたる)”である。 夏に留まっていた鳥はとっくに去って、冬の渡り鳥がやってくる…… 東京のあたりの最高気温は、まだまだ25度から30度の間をうろうろと しているが..
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節話§雷乃収声~七十二候~秋分秋分の初候“雷乃収声(かみなりすなわちこえをおさむ)”である。 火曜の夜から水曜日へと日付の変わる頃、我々が住んでいるあたりは 激しい雷鳴が轟いた。時ならぬ夕立がお通りになったのだ。ベッドに ..
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節話§草露白~七十二候~白露白露の初候“草露白(くさのつゆしろし)”である。 尾瀬の山小屋でアルバイトをしていた時、朝早く起きて湿原の木道を 軽く散歩していた。尾瀬自体湿気の多いエリアということもあって、 夕霧の発生も..
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節話§綿柎開~七十二候~処暑処暑の初候“綿柎開(わたのはなしべひらく)”である。 残暑いよいよ厳しき処暑がやってきた。暑いとはいいながらも、自然 の天秤が秋に振れていることは、立秋の日に見上げた空が間違いなく 前日より..
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諧話§一日一句~天いよいよ高く~季語は・・・処暑 処暑近く 青濃き空を 見上げたり 《俳句のトピックス一覧》
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節話§涼風至~七十二候~立秋立秋の初候“涼風至(すずかぜいたる)”である。 昨日、大暑の最終日の東京は、朝から雨模様となった。電車で都心に 向かう間にも、かなり強い雨が車窓を濡らしたのだった。立秋を前に ほどよく地面も..
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諧話§一日一句~暦の上ではね~季語は・・・立秋 立秋と 呼ぶを躊躇う 陽射しかな 《俳句のトピックス一覧》
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呟話§一言つぶやき~夏終わる~今日までが二十四節気の大暑で、明日7日は、早くも立秋の候と…… ……なり、暑中見舞いから残暑見舞いと変わるばかりではなく、吹く 風がいくら熱風であっても秋風と呼ばなくてはならぬという理不尽に ..
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節話§桐始結花~七十二候~大暑大暑の初候“桐始結花(きりはじめてはなをむすぶ)”である。 桐の花がどんなものか知らなかった。調べてみたらこんな可憐な花だ と知った。大暑の時季に何と涼やかな花であろうか。 世間は大..
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節話§温風至~七十二候~小暑小暑の初候“温風至(あつかぜいたる)”である。 少々暑いから小暑なのかどうかは知らぬが、30度を超えたら少々暑い どころではないぞ。しつこく書くことになるが、夏風邪をひいてしま ったものだか..