記事「井上陽水」 の 検索結果 1360 件
-
なぜか上海 井上陽水こんな曲があることすら知らなかった。思いの他に良い曲だったので驚いた。まだまだ知らないことが一杯あるのう。いままで、出会わなかったのが不思議な気がする。
-
夢の中へ(井上陽水)井上陽水が1973年にリリースしたシングルである。 40年以上も前の曲であるが、新鮮さが失われていない。バラードが多い彼の楽曲の中では、珍しくスピード感があって、よくスイングしている。カバーも多いが、..
-
最後のニュース(井上陽水)井上陽水の通算31枚目のシングルで、1989年10月に発表。最初に聴いた時の衝撃を、何と伝えてよいか判らない。恐るべき才能に、脱帽。何がすごいのかって、やはりその独創性だろうよ。これらのセンテンスを曲..
-
帰れない二人(井上陽水)作曲については、忌野清志郎との共作とも言われている。ただ、井上陽水の世界観が横溢している楽曲だと思う。豊かな才能と、美しい曲調。それだけで、私には十分である。何度聴いても、心揺さぶらるる思いがする。
-
ダンスはうまく踊れない (井上陽水)陽水の曲は総じて好きだが、この曲は特に心引かれる。かろやかなステップが目に浮かぶようである。歯切れのよさが悲しみを倍加させるかのようで、不思議な気分にさせられる。型に嵌った感と、型に嵌らぬ開放感が共存..
-
最後のニュース (井上陽水)驚愕の一曲である。私の人生で出会った曲の中で、最も驚いた曲である。現在の語り部とも言えるもので、独創性に満ちていると思う。陽水の粘着性の強い声質と相まって、奇妙なリアリティがかもし出されている。すばら..
-
少年時代 (井上陽水)少年時代の曲といえば、この曲と拓郎の「夏休み」かな。メロディも優しいし、歌詞も素敵である。陽水のややねっとりとした声質も、曲によくマッチしていて、見事な一体感となっている。良い曲の一言に尽きるっぺ。
-
「Say, I ain't gonna work for...!!」「コンサート 2017 秋 "Good Luck!"」 -- 11月13日、渋谷のBunkamuraオーチャードホールにて、 前回 「氷の世界ツアー2014」から3年ぶりに見た井上陽水のライヴ。 ..
-
「続・マイニィチィ フゥブキ フブキ コオリノォセッカイィィイ」5月23日(金)、井上陽水「氷の世界ツアー2014」 東京公演(@NHKホール)二日目のライヴを見る。 今回バックを務めるのはギター(×2)、ベース、ドラム、 キーボード、それに女性..
-
「マイニィチィ フゥブキ フブキ コオリノォセッカイィィイ」ニュースを見ていたら、北米地域が記録的な大寒波に見舞われて 飛行機も飛べなくなっているらしい。 年末年始にかけては、北日本・北陸も猛吹雪に襲われていた。 まさしく「毎日 吹雪 吹雪...」状態で..
-
「…晴れたところへ出かけます…(?)」2011年の夏はひたすら憂鬱だ。 「暑い夏」というだけでうんざりするのだが、 特に今年の夏は、なんというか、ロクなことがない。 震災と原発事故が今も暗い影を落としているのは言うまでもなく..
-
「誰一人見てない...」先日、井上陽水氏のコンサートを見てきた。 会場は、昭和女子大学 人見記念講堂。 収容人数2,000人くらいのホールというのは嬉しい。 前回ここで見たのは、4年前のユッスー・ンドゥールだったっ..