記事「京都」 の 検索結果 58614 件
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京都紹介・・・早春の宇治「興聖寺」と山内の梅の花宇治川の東岸にあり、朝日山、仏徳山への登り口に位置する興聖寺は2010.5.27.のブログでも紹介した。京都の寺社は時期さまざまの表情を見せ、何度訪れてもその変化を楽しませてくれる。ここは宇治十二景の..
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京都紹介・・・城南宮の梅の花(鳥羽離宮の遺構と言われる築山「春の山」に咲き乱れる枝垂れ梅)平安時代の鳥羽離宮の南殿跡が史跡鳥羽離宮跡として国道一号線の西に鳥羽離宮公園となっているが、そこには築山の遺構「秋の山」が残されている。そして城南寺と馬場殿のあったあたりに位置する城南宮には離宮遺構と..
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京都の自然・・・宇治川の野鳥(カワアイサ)今年になって宇治川へヤマセミを見に行った。しかし、天ケ瀬ダムが放流していて水量が多く、その日は姿を見かけなかった。大吉山のクロジも見に行ってみたがそこでもその姿を見ることはできなかった。春の雲一つない..
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京都紹介・・・3月14日にオープンを迎えた京都水族館京都の梅小路公園に新しい観光の目玉となる「京都水族館」が3月14日にオープンした。この地域は東寺や西寺跡、蒸気機関車館があり、近くには島原界隈の観光地もあるものの、普段あまり観光客が訪れている姿を見な..
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花散歩・・・五分咲きとなった北野天満宮の梅苑今日で北野天満宮の五分咲きの梅の花模様を4日間ご紹介したので、ここはもう満開となっていよう。京都の梅どころは城南宮、二条城、随心院、梅宮大社、植物園他多々あるが、やはり御神紋や菅原道真公の御歌にも由緒..
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京都紹介・・・北野天満宮境内の梅の花北野天満宮の境内の梅の花は神社と見事に共鳴してその芳しさを奏でている。梅の花はここでは朱色の建物や提灯、灯篭、置物ほか、境内のあらゆる設営を取り巻いて、早春に華やいだ彩と芳香で癒しを運んでくる。ほんの..
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京都紹介・・・京都の春は北野天満宮の梅の花から菅原道真公が大宰府に赴かれる時に詠まれた「こち吹かば 匂いおこせよ梅の花 あるじなしとて春をわするな」のうたはあまりに有名ですが、京都の北野天満宮はその梅が境内や梅園に春になると咲き誇り、多くの参詣者..
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京都紹介・・・北野天満宮の梅花(春の雪と天満宮)12日の日は寒の戻りで雪や霰、雨が間欠的に入れ替わり、合間に春の日差しが梅花を輝かせる荒れた一日だった。北野天満宮の梅の花も五分咲きとなり、変化する天候にその時々の表情を見せていた。雪が降る梅の花が咲..
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京都紹介・・・史跡琵琶湖疏水「水路閣」の表情史跡琵琶湖疏水として水路閣は国指定の史跡となっている。明治時代の斬新な西洋風の建築が、今は古びて南禅寺になくてはならない境内風景となっている。色んな角度から見る水路閣があるが、自分の好きな風景を御紹介..
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京都紹介・・・京都のひな祭り行事「市比賣(いちひめ)神社の人びなとひな遊び」京都のひな祭りの日に行われる行事で、平安装束の人びなを見れるもう一つの場所が市比賣神社である。少し前にもここを紹介したが、本塩竈町(六条河原町上ル西入)にある、それほど大きくないが多くの人が参拝する、..
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京都紹介・・・下鴨神社で3月3日に行われる「京の流しびな」の行事3月3日は上巳の節句(ひな祭り)である。平安時代にひな遊びが行われていたが、後に3月初めの巳の日に陰陽師の人形に厄を負わせて流す祓いなどから結びつき、曲水の宴のような流しびなが行われ、3月3日がひな祭..
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京都紹介・・・京都御苑の駒札めぐり 東コース東コースを考えれば8月の限られた期間のみに開園されるトンボ池も入れるべきなのだろうが、今回の駒札めぐりではそこは通らない。今出川御門から西コース、南コースを巡り東コースをとって再び今出川御門に戻る周回..