記事「京都」 の 検索結果 58628 件
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京都紹介・・・花街「島原」の西門跡にある島原住吉神社と幸天満宮東鴻臚館跡を北へ行くと島原住吉神社と幸天満宮(さいわいてんまんぐう)、西門跡碑に行き着く。そこに島原の史跡の位置を示す板がある。島原はこの東西の門を入り口として囲う、中之町、北之町、中..
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京都紹介・・・島原の大銀杏と歌舞練場跡碑島原西門碑で由緒を知り、神社の裏へ回ると大銀杏がある。この大銀杏が島原住吉神社の元の北端にあったものと言い、神木として残され1903年に神社が再興されてもここ迄いたらず、元の広さを示す..
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京都紹介・・・代々西本願寺とかかわり深い薮内家西本願寺から花屋町通りを西に向かい、西洞院通りまで来て南に行き、旧花屋町通りと正面通りを越えた所の西側に大きな京風屋敷塀が現れる。知らない人はどなたのお屋敷?と思われるだろうが、ここが茶道..
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京都紹介・・・世界文化遺産の西本願寺堀川通り(国道1号線)に面して世界文化遺産の西本願寺がある。御影堂門の正面に、1636年に創建された親鸞聖人の木造のある御影堂があり、その北(右)隣りにある金金具で装飾された阿弥陀堂門..
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京都紹介・・・西本願寺の大銀杏(おおいちょう)西本願寺の御影堂の前には大銀杏がある。普通の銀杏(いちょう)とは違い横に枝が低い位置から伸びている。1636年に御影堂が再建されているが、この時植えられたものらしい。樹齢は400年近い..
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京都紹介・・・西本願寺の飛雲閣・経堂・太鼓樓西本願寺の境内東南隅に滴翠園(てきすいえん)があり、その園内に非公開だが聚楽第から移された桃山時代の三層の楼閣「飛雲閣」がある。京の三閣というと「金閣」「銀閣」「飛雲閣」を言い、四閣を..
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京都紹介・・・西本願寺の国宝唐門・大玄関・書院の建築美西本願寺の龍虎殿から南西に向かうと北小路通りに面して建つ国宝の唐門がある。桃山時代の伏見城の遺構といわれ、透かし彫りの装飾に絢爛豪華な彩色が施されていて、非常に優美な四脚門である。大徳..
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京都紹介・・・徳川家康の寄進で教如(きょうにょ)が建立した東本願寺京都駅の近く烏丸七条の北に2万8千坪からの広大な寺地に、1602年に徳川家康が寄進し、本願寺第12代教如が建立した東本願寺がある。世界最大級の木造建築物となる御影堂(ごえいどう)の前に..
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京都紹介・・・琵琶湖疎水の水が流れる東本願寺の外堀景観お東(ひがし)さんと呼び親しまれる東本願寺の外堀は、東側の烏丸通と北側の花屋町通りの景観が美しい。御影堂門(ごえいどうもん)から南を眺めれば、烏丸通りを塞ぐ様に建つ東西470m、高さ6..
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京都紹介・・・上津屋橋(流れ橋)近辺の石田神社と伊佐家住宅流れ橋近辺には四季彩館があり、そこに車を止めて散策できる。木津川には竹林にスズムシが多く、河原にはカンタンもいたり自然が豊かである。四季彩館の傍に石田神社がある。ご祭神はスサノオノ..
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京都紹介・・・寛永の三筆「松花堂昭乗」の美術館と庭園1630年ごろ、近衛信尹(このえのぶただ)、本阿弥光悦と共に寛永の三筆と称され、書画、茶の湯、和歌に秀で、時の文化サロンを形成した、松花堂昭乗の美術館と庭園が八幡市にある。美術館では松..
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京都紹介・・・八幡市に隠棲した松花堂昭乗の庵のあるお庭松花堂庭園には千利休の孫になる千宗旦の居宅から移して再現したという梅隠席や、昭乗が交友した小堀遠州が建てた茶室「閑雲軒」の再現になる松隠席と、金明孟宗竹を背景とする竹隠席の三つの茶室が..