記事「京都」 の 検索結果 58633 件
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京都紹介・・・「御霊祭」 枡形通りの神輿巡行御霊祭の神様の載った神輿は、出町の枡形商店街の狭い通りに差し掛かると、三基順番にここを担いで通過する。神輿が通れるだけの狭い道で、ホイトウ・ホイトウ、エライヤッチャ・エライヤッチャの掛け声..
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京都紹介・・・「御霊祭」 出町・今出川付近の神輿出町の枡形通りを出た行列は先に荒神口に向けて河原町通りを行進する。後に続く神輿は出町に出ると一旦隊列を整え台車に乗り、河原町今出川の交差点で今出川口の神輿が担がれ辻回しされる。広い交差..
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京都紹介・・・宇治の地名の元になる神様を祀る「宇治神社」宇治川の両岸には、源氏物語の宇治十帖にちなみ、さわらびの道、あじろぎの道があり、平等院や宇治神社、宇治上神社、興聖寺等の寺社や古跡、源氏物語ミュージアム等もある観光の名所となっている。..
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虫めがね・・・去年、自宅で自然発生して蛹となり、今年に羽化したクロセセリ昨年自宅の茗荷に自然発生したクロセセリが一頭、バランの葉裏で蛹になり、5月16日に羽化した。 西賀茂や紫明、植物園にいるクロセセリを、茗荷を植えて誘引したが、「北区の自宅にも来て、自然発生もする..
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京都三大祭の一つ・・・葵祭昨日は晴天の下、多くの観光客が見物する中で、京都三大祭の一つである葵祭が行われた。王朝絵巻の行列は10:30に京都御所の建礼門前を出発して下鴨神社から上賀茂神社へ巡行した。行列は路頭の..
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下鴨・上賀茂神社の例祭・・・5月15日の葵祭5月15日に行われる葵祭は上賀茂、下鴨神社の例祭で、古くは賀茂祭と呼ばれて四月中酉の日に行われていた。祭事にかかわる人たち等が、フタバアオイをつけるので江戸時代以降は葵祭と呼ばれるよう..
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王朝風俗を再現した祭・・・斎王代の御腰輿(およよ)が見所の葵祭後半の斎王代を中心とする女人列は艶やかさが人々を引きつける。ヒロインは御腰輿に乗った十二単を着た斎王代である。4/20に紹介した川崎麻矢さんが今年の大役を務めている。この御腰輿が近づく..
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京都紹介・・・洛西大原野にある美しいお寺「正法寺」洛西の大原野神社の向かいに古刹の正法寺がある。参道に朱の橋が架かり、四季折々、非常に美しい花々を楽しめるお寺である。4月30日に参拝したその日には、入り口の藤棚に満開の花が房となり、終焉の..
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京都紹介・・・ボタンの花と「正法寺」の前庭正法寺の玄関の前庭は、巨石を用いた石庭となっている。この日はちょうどボタンの花が満開となっていて、絢爛たる花の姿を見せていた。アプローチの桜や、躑躅の大刈り込み、鉢植えの皐月、台杉、形良い..
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京都紹介・・・名刹「正法寺」の美しい借景庭園正法寺の本堂前には、鳥獣戯画を見るがごとく石が配された、「宝生苑」と呼ばれる広々とした借景庭園がある。東を見晴らせば遠く醍醐の山々が連なっていて、手前に稲荷山が京都の町を縁取っている。平安..
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京都紹介・・・大原野「正法寺」のやすらぎ空間正法寺の春日不動明王をお祀りする不動堂周辺には大きな地蔵尊が建てられている。回廊の縁には大阪鴻池家伝承の大手水鉢があり、ここにもボタンの花が豪華に咲いていた。また法寿泉と呼ばれる水琴窟があ..
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京都紹介・・・洛西大原野にある花の寺「勝持寺」京都のお寺は駐車場からショートカットすると良さが半減する。この勝持寺も勝持寺駐車場ではなく、大原野神社の駐車場にとめて、歩いて8分ほど、仁王門からの参道から参拝する事をお薦めする。お寺..