記事「京都」 の 検索結果 58633 件
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京都紹介・・・龍馬も歩いた伏見界隈 大手筋商店街京阪中書島駅から北上すれば長建寺、寺田屋に近いが、御香宮から来ると京阪桃山駅が大手筋商店街から龍馬ゆかりの伏見界隈への道ともなる。この付近は近鉄京都線の桃山御陵前駅、JR奈良線の桃山駅もあ..
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京都紹介・・・龍馬が一杯の伏見龍馬通り大手筋通りから納屋町に入り、寺田屋のほうに向うと龍馬通りとなる。龍馬通りは龍馬の名前があふれていて、町全体が龍馬で熱くなっている。土佐風の鯖鮨の龍馬寿司に先ず出会い、見るもの見るものに龍馬..
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京都紹介・・・伏見の枡形地域と酒造りの町坂本龍馬で熱を帯びる伏見地域は、会津藩駐屯地跡や鳥せいさんのある辺りは敵が一気に攻め込めない枡形造りの道となっている。この一帯は名水が涌くところで、伏見の銘酒どころともなっている。龍馬で心..
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京都紹介・・・三十石船が行き来した桜の水路を巡る十石船月桂冠の大倉記念館の裏には、三十石船を始め大小の船が行き来した宇治川派流の運河がある。長建寺の前が弁天浜の船着場で、桜の時期に今はこの水路を十石船で遊覧できる。1594年に伏見城築城のため..
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京都の自然風景・・・昔ギフチョウのいた岩倉の谷昔、岩倉には春の女神といわれるギフチョウが多産した。この谷には数十匹が早春に飛んでいた。杉は美しく植林され、カンアオイがいたるところに生えていた。林業が廃れ、植林された杉は放置され、里山が消え..
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京都紹介・・・伏見の弁天浜前にある長建寺伏見の龍馬で知られた「寺田屋」を見て、ほうらい橋からそろそろ咲き始めた美しい桜風景を、十石舟で観覧できる川沿いの美観地域を歩くと、その乗り場になる弁天浜の前に、赤い竜宮門のある長建寺が建っ..
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京都紹介・・・伏見の龍馬伝散策で立ち寄る長建寺江戸時代の長建寺は中書島にある大寺で、シーボルトも立ち寄ったお寺だという。元三大師が考案したおみくじの元本をそのまま使ったものを以前はいただけたが、今はアレンジされたものが出されている。こ..
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京都の自然風景・・・柊野ダムの早春3月17日の柊野ダムの風景。ここは春夏秋冬、定点観測すると眺めのよい場所である。ダムの上にはカワウがとまり、マガモが遊んでいる。もうイワツバメが戻ってきていた。チュウサギもエサを取りに来て..
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京都の自然風景・・・賀茂川上流の花と橋上;早咲き桜と西賀茂橋 10.3.17.撮影 中;紅白ユキヤナギと通学橋 10.3.17.撮影 下;トサミズキと通学橋 10.3.17.撮影
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京都紹介・・・龍馬伝で賑わう伏見の旅籠「寺田屋」今年はNHKの龍馬伝で伏見の町は賑わっている。坂本龍馬とお龍さんの逸話で知られる伏見の旅籠の寺田屋は、今も泊まれる伏見の旅館である。1597年に現在地に船宿として開かれて、当時大動脈だった..
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京都紹介・・・龍馬が愛用した伏見「寺田屋」の梅の間伏見の寺田屋での龍馬が愛用したのが梅の間で、この部屋には龍馬が短銃を撃った弾痕と、刀の傷跡が歴史を生々しく今も見せている。女傑と言われ、龍馬とお龍さんの間を見守った、寺田屋女将のお登勢さん..
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京都紹介・・・伏見寺田屋の坂本龍馬と愛人のお龍さん1866年1月23日の深夜、司馬遼太郎の「竜馬が行く」で読むように、薩長同盟の成立の話しを聞く龍馬に、伏見奉行所の捕り手5-60人が寺田屋を急襲する。風呂に入っていたお龍さんが、それに気づ..