記事「京都」 の 検索結果 58633 件
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京都紹介・・・水火天満宮の隣の大応寺の織部稲荷水火天満宮の隣には今はひっそりと大応寺が建っている。 今は相国寺派のお寺だが、いにしえはこのあたりに広い境内を持つ大寺院だったという。 その境内に織部稲荷が祀られている。小川通りは千家の茶道の..
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京都紹介・・・世界文化遺産の御室仁和寺 二王門観光道路のきぬかけの路を福王寺交差点に向うと、ひときわ大きな二王門(仁和寺は仁王門と表記しない)が北側に聳えている。 ここが世界遺産に登録されている御室の仁和寺の入口となる。 888年に宇多天..
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京都紹介・・・仁和寺の本坊の御室御殿仁和寺の本坊の御殿とお庭の拝観で、表門を入ると五本線の築地塀を背にした立派な松が、ここが最高位の門跡寺院であることを教えている。 本坊には白書院、黒書院、と宸殿があり、宸殿の白砂からなる南庭には..
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京都紹介・・・仁和寺本坊の宸殿の南庭旧御室御所の本坊は明治の火災で焼失後、古式を生かして再建されたものという。 宸殿の南庭には白砂がびっしり敷かれたお庭となっていて、勅使門が御所の風格を見せている。 塀越しに二王門が雄姿を見せて..
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京都紹介・・・仁和寺本坊の宸殿の北庭仁和寺本坊の宸殿の北庭は西に霊明殿があり、東は池泉回遊式庭園となっている。 東北の角には著名な茶室飛濤亭(ひとうてい)があり、その奥に五重塔が望まれる。 西北の角にはこれも著名な茶室遼郭亭(り..
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京都紹介・・・仁和寺本坊の宸殿と黒書院仁和寺本坊の宸殿は御殿の中で最も重要な建物で、1914年に出来ている。 宸殿は西から東に上段、中段、下段の三間となっていて、内部の襖絵は全て原在泉画伯が1913年に描いている。 宸殿の西にある..
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京都紹介・・・御室仁和寺の五重塔御室仁和寺の五重塔は1644年の建立になる。 重要文化財で東寺の五重塔と同じころの建立になり、各層の形も内部の様子も東寺五重塔とよく似ている。 内部には本尊の大日如来が安置され、心柱の四方にも..
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京都紹介・・・御室仁和寺の国宝の金堂御室仁和寺の二王門を入ってまっすぐ中門をくぐり、北の突き当たりに国宝の金堂がある。 ここは仁和寺の本堂で、この建物は慶長年間に建造された内裏の紫宸殿を移築したものである。 現存して残る最古の宮..
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京都紹介・・・御室仁和寺の経蔵金堂の西には昨年9/15に紹介した、慶長年間に清涼殿の一部を下賜され再建した、重要文化財の弘法大師の御影堂がある。 そして東には寛永~正保年間に建立されたこれも重要文化財の経蔵がある。 建物は..
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京都紹介・・・御室仁和寺の本坊の勅使門仁和寺本坊にある唐門の勅使門は透かし彫りが美しいデザインとなっている。 唐草や鳳凰が透かされて彫りぬかれ、二王門から金堂に向ったり、本坊の御殿を拝観したりすると見落とすが、是非日本の文化をここに..
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京都紹介・・・御室仁和寺の名勝御室桜世界遺産の御室仁和寺には霊宝館に国宝の孔雀明王像絵画他、平安前期の様式美を持つ冊子箱や宝珠箱が納められており、特別拝観の折に鑑賞することが出来る。 また、境内には御室桜といわれる八重桜が、京都の..
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京都の自然風景・・・桂川のミコアイサ飛翔桂川に遊ぶミコアイサの飛翔 10.1.24.撮影 オスはパンダのような色をした美しい水鳥だ。広い川幅の桂川で白い点のように浮かんでいる。