記事「京都」 の 検索結果 58633 件
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京都府立植物園 冬の夜 ライトアップの散策路温室から北山門に向う道は、冬の闇にとっぷり包まれている。 足元を照らすガイド灯が、おとぎの園の道をつないでいる。
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京都府立植物園 冬の夜 北山門ロードのトナカイ北山門への道の途中には、トナカイや鳥かごが、園の道脇に置かれている。 途中途中で光と緑の演出を楽しんで歩ける道である。
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京都府立植物園 冬の夜 北山門のスターアーケード北山門から入るスターアーケードは長い星の光のトンネルになっている。 12月の冬至が近い真っ暗闇の冬の夜は、光があればそこだけが浮かび上がり、周りを煌々と明るく照らしている。
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京都府立植物園 冬の夜 北山門広場の噴水と唐楓北山門広場は噴水がイベントのシンボルである。 20mの高さがある唐楓に、白色のライトが架けられて、色が変化する噴水が見事なきらめきを生んでいる。 京都府立植物園の冬の夜のイベントである「クリス..
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京都紹介・・・壇林皇后と梅宮大社松尾大社から東に向うと四条通りで、突き当たりは八坂神社となる。 桂川の松尾橋を渡って少し東へ行くと、北に向う参道があってここに梅宮大社がある。 この神社も延喜式の名神大社の一つで、酒造りと安産..
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京都紹介・・・酒造りの祖神、安産の神様 梅宮大社梅宮大社の本殿ご祭神は、酒解神(さけとけのかみ)=大山祇神(おおやまずみのかみ)と酒解子神(さけとけこのかみ)=木花之開耶姫(このはなのさくやひめ)、大若子神(おおわくこのかみ)、小若子神(こわく..
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京都紹介・・・梅宮大社本殿横の影向石本殿横に影向石と呼ばれる三石があり、これは紀州熊野から三羽のカラスが飛んできて、これらの石になったと伝えられ、末社熊野社のご神体となった神石である。 非常に美しい色形をもった石である。
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京都紹介・・・梅宮大社の神苑 さくや池の景観梅宮大社の神苑には東にさくや池、北に勾玉池がある。 どちらも四季の花々が非常に多く咲き乱れ、広い神苑は植物園と言ってよいほどの草木が植えられている。 野鳥の数も多く、この時期はツグミやヒヨドリ..
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京都紹介・・・お花の園の梅宮大社の神苑12月はじめまでは、紅葉がとても美しく、非常に多くの人が訪れる。 勾玉池への入口に、12月10日に残った紅葉が色付いている。 この時期は何処の庭園も万両や、実のなる木々が初冬の彩を見せている。..
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京都紹介・・・秦氏とのかかわり深い月読神社(つきよみじんじゃ)松尾大社を南に行くと、松尾大社境外摂社で式内社の月読神社がある。 江戸時代に松尾大社に従属するようになったらしいが、487年の創祀であり、延喜式では名神大社の格式があった歴史のある古社である。 ..
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京都紹介・・・疱瘡の神、安産の神、航海の神 月読神社月読神社のご祭神は月読尊(つきよみのみこと)という月の神様である。 この神様は壱岐島の人が海上の神として奉斎した祖神で、その神が朝鮮半島へ渡る安倍氏によりついて託宣があり、それが天皇に奏上され、..
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京都紹介・・・月読神社の安産祈願の月延石月読神社の境内には、安産祈願の月延石(つきのべいし)がある。 その横には三本の幹が途中でくっついた、「むすびの木」が植えられている。 月延石は安産石で、元々は筑紫(九州)にあり、神功皇后が応神..