記事「京都」 の 検索結果 58649 件
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和泉式部歌碑(貴船)京都の北、貴船神社の奥の院に向かう途中にある、和泉式部の歌碑。 ものおもへば 沢の蛍も わが身より あくがれいづる魂かとぞみる 夫との仲がうまくいくようにと貴船神社にお参りした時に詠んだ歌..
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天の磐舟京都の北、貴船神社の奥の院に向かう途中にある、見事な船形の自然石。 古くは、「船」は唯一の交通機関であり、人と人、文化と文化を結びつけると いう大切な役割を担うことから、縁結びの信仰と深い関わりが..
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貴船神社京都府京都市左京区に鎮座する神社で、古代の祈雨八十五座の一座と されるなど、古くから祈雨の神として信仰され、また、全国の料理・調理業 や水を取扱う商売の人々からの信仰を集めているとのことです。
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魔王殿京都の鞍馬山鞍馬寺の本殿から西の貴船神社へ抜ける山道の途中、 奥の院の奇岩の上にある小堂で、650万年前に金星から地球に降り 立ったという魔王尊を祀っているそうです。
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僧正が谷京都市左京区、鞍馬山 の奥の院の手前にある谷で、不動堂があります。 牛若丸が武術を修行したと伝えられる地で、牛若丸に剣術を教えたのは ここにすむ鞍馬山僧正坊という天狗だったそうです。
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義経公背比べ石鞍馬寺の奥の院へ向かう参道の一番高いところにある、高さ約1.2mの石。 牛若丸(源義経)が16歳のとき、奥州平泉の藤原秀衡のもとに下る際に、 名残りを惜しんで背比べをした石と伝わっています。
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義経公息次ぎの水京都市の北、鞍馬山鞍馬寺の奥の院へ向かう参道の途中にある湧き水。 牛若丸(遮那王)が東光坊から奥の院へ兵法の修行へ通う途中、 この清水を汲んでのどを潤したと伝えられています。
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与謝野寛・晶子歌碑京都の鞍馬山の奥の院に通じる参道にある、与謝野博・晶子の歌碑。 何となく君に またるるここちして いでし花野の 夕月夜かな 晶子 遮那王が 背くらべ石を 山に見て わが心なほ 明日を待つか..
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東光坊跡京都の鞍馬山にある、牛若丸が預けられていた東光坊阿闍梨の僧坊跡。 牛若丸(遮那王)はここで、7歳から17歳まで暮らし、昼は学問、夜は武芸に 励んでいたとのことで、昭和15年(1940年)に供養塔が..
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川上地蔵堂京都の鞍馬山の、牛若丸が預けられたとされる東光坊跡の向かいにある堂。 遮那王と称した牛若丸(義経公)の守り本尊である地蔵尊がまつられており、 牛若丸は日々修行のときに、この地蔵に参拝した伝わってい..
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由岐神社京都市左京区鞍馬本町にある鞍馬寺の鎮守社となる神社で、通称靫明神。 例祭の鞍馬の火祭は、天慶3年(940年)、朱雀天皇の勅により、鞍馬の地に 遷宮をした時に、里人がかがり火を持って神霊を迎えたこと..
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鬼一法眼社鬼一法眼は京の一条堀川に住んでいた陰陽師で、「六韜」という兵法の大家。 文武の達人とされ、京八流の祖として、剣術の神としても崇められています。 源義経がその娘と通じて伝家の兵書「六韜」を盗み学んだ..