記事「京都」 の 検索結果 58649 件
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御香宮神社京都市伏見区にある、伏見地区の産土神神社で、通称御香宮、御幸宮。 神功皇后を主祭神とし、夫の仲哀天皇、子の応神天皇ほか六神を祀り、 神功皇后の神話における伝承から、安産の神として信仰を集めています..
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伏見の戦跡碑京都市伏見区の御香宮神社境内にある、鳥羽伏見の戦いの跡を示す碑。 慶応4年(1868年)正月3日、御香宮に陣を構えた薩摩藩将兵800人と、 伏見奉行所に入った会津藩を主とした幕府軍1500人が、激..
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山脇東洋解剖碑所在墓地杉田玄白の解剖の17年前の宝暦4年(1754年)、山脇東洋は六角大宮 にあった六角牢獄で刑死人の解剖を行い、解剖記録『臓志』を記しました。 その後も解剖を続け、14柱の供養碑が誓願寺の墓地に建てら..
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平安神宮京都市左京区にある神社で、祭神は桓武天皇と孝明天皇。 明治28年(1895年)に平安遷都1100年を記念して、平安京遷都当時の 大内裏の一部が、実物の8分の5の規模で復元されたものです。
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南禅寺三門藤堂高虎が大坂夏の陣で戦死した一門の武士たちの冥福を祈るために 寄進したもので、京都三大門の一つに数えられています。 石川五右衛門の「絶景かな絶景かな……」の名科白で知られています。
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南禅寺南禅寺は、京都市左京区南禅寺にある、臨済宗南禅寺派大本山のお寺。 日本最初の勅願禅寺で、京都五山および鎌倉五山の上におかれる 別格扱いのお寺で、日本の全ての禅寺の中で最も高い格式をもつお寺です。
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若宮八幡宮京都市下京区若宮町にある神社で、東山にある若宮八幡宮の前身の神社。 源氏累代の屋敷であった六条堀川館のあった場所とされ、源義家の生誕地、 土佐房昌俊が源義経を襲撃した堀川夜討が起こなわれた場所との..
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妙見寺城跡豊臣秀吉が聚楽第を造営するまでの間、京都の政庁とした場所。元々は 妙顕寺があった所でしたが、寺を他所へ移転させ館を造営したそうです。 当時は天主もあったそうですが、現在は城の遺構は全く残っていませ..
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閑院跡二条城近くの平安時代から鎌倉時代初期にかけての藤原氏の邸宅跡。 当初は藤原冬嗣の邸宅でしたが、藤原公季が伝領してから「閑院」と称し、 高倉天皇の時から90年以上にわたり、里内裏として使われたそうで..
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東三条院址東三条殿(東三条院)は平安時代に現在の京都市中京区に建てられた邸宅。 摂関家当主の邸宅の一つで、特に11世紀後半からは摂関家の象徴的邸宅 として重視され、保元の乱の舞台ともなったところだそうです。..
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高松殿跡醍醐天皇の皇子源高明の邸宅で、高明の娘がこの地に住み、高松殿と 称されたそうです。後に、後白河天皇がここて即位して、高松内裏とも称 され、保元の乱の際には、後白河天皇の本拠地ともなった所です。
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三条西殿跡京都の三条通りと烏丸通の交差する交差点の北西角にある烏丸ビルの ある辺りが三条西殿跡ということで、白河法皇、鳥羽上皇、待賢門院の 御所があり、院政時代の政治の中心地だったそうです。