記事「京都」 の 検索結果 58654 件
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詩話§一日一句~ゆかたの襟足に~季語は・・・祇園会 祇園会に シッカロールの 白さかな 【去年の今日】旅話§6月の旅~雨の中を帰途に着く~
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雅話§百人一首考[10]~これやこの~[承前] 蝉丸(せみまる) これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関 蝉丸が作ったこの歌も、百人一首に接した最初期に覚えたものだった と思う。理由は実に簡単で..
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雅話§百人一首考[8]~わがいほは~[承前] 喜撰法師(きせんほうし) わが庵は 都のたつみ しかぞすむ 世をうぢ山と 人はいふなり 喜撰法師は六歌仙の一人であるのだが。古今和歌集の選者である紀貫 之は、序文として..
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燃話§京都ほんやら洞の火事1972年に、フォークシンガーの岡林信康達が開いた、京都御所の北に ある喫茶店“ほんやら洞”で、金曜日早朝に火災が発生。焼け落ちて しまった……ショックである。 70年代フォークソングに..
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諧話§一日一句~ほどなく冬の京都で~季語は・・・大根(だいこ)焚き 梵の字は 無病息災 大根焚き 大根焚き 京都そろそろ 風物詩 【去年の今日】超話§ラトル&ベルリン・フィル[下]
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諧話§一日一句~山鉾巡行注連縄切り~季語は・・・祇園祭 生き稚児や 神の笑みなり 祇園祭 【去年の今日】華話§バイロイトのウィーン・フィル
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気話§鷹乃学習~七十二候~小暑小暑の末候“鷹乃学習(たかすなわちわざをなす)”である。 京都の祇園祭に後祭(あとのまつり)が半世紀ぶりに復活する。かつて は前祭と後祭に分かれて山鉾巡行していたのだ。 前祭の山鉾が多く..
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諧話§一日一句~京都祇園祭たけなわ~季語は・・・宵山 宵山や 烏丸四条 人の波 【去年の今日】知話§記憶の本棚と その取り出し方
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顧話§仁和寺の法師を笑えずや・・・下の文章は兼好法師の『徒然草』第五十二段“仁和寺にある法師”の 件である。少なからぬ人は高校時代の古文で読んでいるはずなので、 ああ、あれかと思うであろう。 仁和寺にある法師、年よるまで石清..
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週話§土曜日乗~むしやしないとは?~むしやしないは“虫養”と書くのだが、そういう言葉があることを、 つい最近になって知ったのだ。無視するわけではないぞ。 それで、この古い京言葉がどういう意味なのかというと、空腹を一時 的に抑え..
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諧話§一日一句~ちょっと京料理~季語は・・・水菜 たっぷりと 炊いたん水菜 油揚げ 【去年の今日】諧話§一日一句~しのぎやすくて~
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諧話§一日一句~京都祇園祭山鉾巡行~季語は・・・祇園祭 長刀鉾 祇園祭や 稚児の笑み 【去年の今日】諧話§一日一句~本日山鉾巡行~