記事「京都」 の 検索結果 58667 件
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長谷川等伯 没後400年特別展“京都国立博物館”開館の9時30分に合わせて行ったところ、すでに60分待ちの状態でした。4月10日から5月9日までの短期開催であり、またNHKなどでも取り上げられているからでしょう。 第..
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曲水の宴(きょくすいのうたげ)城南宮家を出るのが遅くなり、城南宮に着いたのが3時前でした。2時から始まった曲水の宴も終わろうとしていました。 最初から見物していなかったので、入口でもらった式次第が参考に..
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鳥羽のフジ回廊4月23日~29日まで、鳥羽環境保全センター(京都市南区)が一般公開されています。京都市の下水を処理するだけあって、広大な施設です。 大勢の人の今日の目的は、“藤棚”ですが、寒さ..
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東寺名宝展東寺宝物館開館45周年記念の特別公開です。 一番印象に残ったのは、千手観音立像(せんじゅかんのんりゅうぞう)です。(重文・平安時代) 像高が5.8mあり、その迫力に圧倒されます。 ..
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梅宮大社五葉の松 右京区民の木として親しまれているようですが、立派です。 酒造の祖神でもあり、酒樽が奉納されています。 ..
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梅宮大社の花桜のほかにも、色々な花を見ることができました。 椿 新緑のもみじやキリシマツツジも色鮮やかです。 アセビ(馬酔木) 山吹..
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梅宮大社の桜京都新聞の「桜だより」では、ほとんどが“散り初め”または“終り”です。 “満開”は、平野神社、三千院、梅宮大社の3つです。(4月17日) 右京区梅津の梅宮大社で..
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平野神社朝刊の桜だよりでは、満開でしたが、実際には、花見の席も店じまいです。しかし、桜の種類が多くて有名なだけあって、本殿前の何種類もの桜はまだ見応えがあります。 桜の品種が掲げ..
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仁和寺 御室桜入口には“散りぞめ(初め)”の看板がありましたが、まさに満開で、見頃の土日のため、大勢の人出でした。昨年は、新聞の桜だよりも見ずに出かけたため、葉桜ばかりで、わずかに花の残る数本の八重桜を見た..
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石峰寺(せきほうじ)山門 本堂 伊藤若冲は晩年、ここ石峰寺の草庵に住み、十年余をかけて、裏山に五百羅漢を作ったので..
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大原野神社新聞の“桜だより”にも載っているのですが、それほど桜の木はありません。 すぐ近くに勝持寺(花の寺)がありますので、その帰りに立ち寄り、向いの正法寺に行くのがい..
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原谷苑の枝垂桜神戸の親戚に教えられて、初めて行ってきました。京都にこのような名所があるとは驚きです。 ちらしによると、当初は、親類・知人等の身内だけでお花見をしていたのが、人伝に評..